BIKE FRIDAY

RAL / ラルは、フレームからウェアまで、
サークルズがコンセプトとする「Ride Alive」を体現するブランドです。

ライドから学んだ本質を人生の基準とし、豊かに生き抜いていく。
“Ride Alive” という言葉には、そんな思いが込められています。
自転車というファン・ツールを手に入れたことで始まった大冒険は、私たちの遊び心と組み合わさり、気づけば多種多様なアクティビティへと繋がり、広がっていきました。

自分たちが本当に使いたい道具とは何かを深く掘り下げ、ユーモアを信じながら、しっかりと使い切れるものを形にしていく。
それが、私たちの提案したいオリジナルプロダクト「RAL」です。

Ride Alive. 人生を、もっとアクティブに。

欲しいものが見つからなければ作りたい。
自転車の世界からなくなってはいけないものを作り続けたい。
長く愛せる、適正なものづくりがしたいを思っています。

仕事も、遊びも、移動さえも全力で楽しむために。
日常のコミューター(通勤足)から、非日常のツーリングバイクまで。
あなたの日常と冒険の境界線をなくす、RALのバイシクル・プロダクト。
走る喜びを、もっとシンプルに、もっと自由に。

RAL Exposure

The Platform For Your Idea

欲しいものが見つからなければ作りたい。
自転車の世界からなくなってはいけないものを作り続けたい。
長く愛せる、適正なものづくりがしたいを思っています。

Exposureは完璧なバイクではありません。むしろフレーム単体では、完全なほどに不完全です。

もっと詳しく知る

RAL H2O Saddle

HIGH-TECH TO OBSOLETE

今のマーケットは、まるで宇宙開発のようです。
カーボン、3Dプリント、穴あき構造、ショートノーズにetc…
「効率」や「軽量」という名の宗教に、お尻はいつまでお布施を払い続けるんだろう。

RALがぶっ飛ばしたいと思っているのは、そんなクソ真面目な進化論へのカウンターだったりもします。

つまりこれは、
戦略的・逆走プロジェクトなのでしょう。

もっと詳しく知る

RAL Rim Tapes

RAL Rim Tape は、毎日のライドを静かに支える“働き者”です。確実性と耐久性を重視し、日常の通勤からロングツーリングまであらゆるシーンで、あなたの足元で黙々と仕事を続ける存在です。

リムテープは一度貼り付けてしまえば次にタイヤを外すその瞬間まで、ほとんど目に触れることのないパーツ。それでも走り出すためには絶対に欠かせない、見えないところで支える存在でもあります。だからこそ、「見えないから何でもいい」ではなく、「見えないからこそ信頼できるものを」という考えがそこに込められています。

もっと詳しく知る

RIDE LIFE BLOG

思いはたくさんの言葉で伝えたいタイプなので、創業当初からサークルズは文章を大切にしています。ものは簡単に作れないように、伝えることもインスタントにはいきません。正しく想いが伝わるようにと日々頭をフル回転。

誰かの人生を豊かで、自由で、軽やかで、ちょっとややこしいものにすることができたら。

Recently viewed