商品情報にスキップ
苦くて辛い蓼をわざわざ好んで食べる虫がいるように、人の好みは様々であるという意味の例えです。
タデクイは『モノ好き』なサイクリストの為に、サイクリングに纏わる製品を製作するブランドです。デザイナーの細川氏とは、先日の WONDER HOPPER でともに自転車に乗り、彼自身の製品や、自転車について語り合ってきたところ。まさにモノ好きを体現する彼の手から (パターンから縫製まで細川氏本人による家内制手工業で) 大切に作られる製品を紹介します。
TADE QUI / タデクイ
日本には『蓼(たで)食う虫も好き好き』という諺(ことわざ)があります。苦くて辛い蓼をわざわざ好んで食べる虫がいるように、人の好みは様々であるという意味の例えです。
タデクイは『モノ好き』なサイクリストの為に、サイクリングに纏わる製品を製作するブランドです。デザイナーの細川氏とは、先日の WONDER HOPPER でともに自転車に乗り、彼自身の製品や、自転車について語り合ってきたところ。まさにモノ好きを体現する彼の手から (パターンから縫製まで細川氏本人による家内制手工業で) 大切に作られる製品を紹介します。
何を運ぶかはあなた次第。前三角の中心に”浮く” Hangout
- フレームにバッグが直接当たらない設計
- 1×1.5インチ間隔で縫いつけられた、ミルスペックのウェビングテープ
-
molleシステムによる自由なパッキング
- 幅18.5cm(最長部)、高さ16cm
Hang outは、バッグ部分が直接フレームに触れないデザインが特徴のフレームバッグです。ウェービングテープを用いたmolleシステムが用いることで、付属のポーチだけでなく、Voile strap を使ってその他のバッグや釣り竿を取り付けたり、またその位置を変えたりと自由なパッキングを可能にしています。