RAL

サークルズの夏休みをコンセプトに掲げ、始動したRideAlive。キャンプ&ライドがその基板となり、スタッフの貪欲なまでのその遊び心はあれよあれよという間に、多種多様なアクティビティがそこに巻き込まれていったのです。そして私たちが日々の生活においてでも、しっかりと付き合っていきたいと思える物や事との出会いの場にもなり、そこから生まれたコンセプトブランドがRAL。自分たちの目線を信じ、しっかりと使いきれるものをカタチにしていく、それが僕らの提案したいオリジナルプロダクトであり、ライドがすべてにおける人生の基準とし、そしてそこを豊かに生き抜いていく思いとして生まれた言葉 RideAlive のさらなる進化の証として回り続けるのです。