SIMWORKS × NITTO

握るところから、
自転車は変わる。

SimWorksが遊んで、日東が確かめる。

SimWorks by NITTOは、CirclesのオリジナルブランドSimWorksと、日本のパーツメーカー日東(NITTO)がつくる、ハンドル、ステム、ラック、シートポストのシリーズです。SimWorksが「楽しく使える」形を考え、日東がそれを「安全・安心」な製品に仕上げる。15年以上の付き合いの中で、その役割分担でものづくりを続けています。

赤い扉の前で、4本のクロモリハンドルを手に持つ人たち

MADE BY NITTO日本の日東製

BAR・STEM・RACK・POST手元から荷台まで

CrMo & ALLOYクロモリとアルミ

15+ YEARS TOGETHER15年以上の付き合い

01 / WHY NITTO

楽しい形を、
安心な道具に。

どんなにスタイルが多様になっても変わらない、誰に対しても安全な製品であること。それが日東らしいものづくりの真ん中にあると、SimWorksは考えています。

FUN × SAFE

役割は、はっきりと。

SimWorksの仕事は、楽しく使えるデザイン。日東の仕事は、それを安全・安心な製品に仕上げること。泥だらけになって遊ぶ中で見えてきた形を、日東の技術で製品にしてきました。

NO WEIGHT LIMIT

誰が乗っても、大丈夫。

日東のシートポストの説明書には、レースモデルを除いて体重制限の項目が見当たりません。子どもでも、お相撲さんでも。工場では、曲がるのが目で見えるほどの力をかける試験を続けています。

TESTED EVERY DAY

一日中、確かめる。

重りを載せたラックには、工場が動いている間ずっと振動を与え続ける。ハンドルは両端に力をかけ、日替わりでかけ方を変える。地味な試験の積み重ねが、信頼になっています。

EVERY 10TH / NITTO DAY

毎月10日は、NITTOの日。

毎月10日に、店頭またはWebShopでNITTOの商品をお買い上げいただいた方に、NITTOのワッペンをプレゼントしています。SimWorks by NITTOの製品も対象です。

毎月10日は、NITTOの日です。

04 / INSIDE NITTO

工場で、
見てきたこと。

Circlesのスタッフが、日東の福島の工場を訪ねました。美しく、丈夫で、安全な製品は、どうやって生まれているのか。

日東の工場に積まれたハンドル用のパイプ
1本のパイプからドロップハンドル1本に使うパイプは約1m。仕入れた4mのパイプを4等分して、曲げていきます。
屋外に並べて試験されている自転車パーツ
雨にも、風にもパーツを屋外にさらし続け、雨による錆や紫外線の影響を確かめています。
平成16年から屋外で試験されているハンドル
20年、雨ざらし平成16年から屋外に置かれたハンドルのメッキ試験。20年近くたっても、錆はほんのわずかでした。
ナンバーが210の日東の社用車
ナンバーは210部材を運ぶ社用車の多くは、語呂合わせで「210(にっとう)」ナンバーです。

工場見学レポート:強さの秘密 工場見学レポート:ハンドルができるまで

05 / SIMWORKS FAMILY

SimWorksの、
ほかの顔。

自分たちでつくるOriginalと、日本とアメリカの作り手と組んだシリーズ。どれも同じ「使い手の目線」でつくっています。

SIMWORKS BY NITTO PRODUCTS

ぜんぶ、ここから。

上の「まずは、どこを替える?」から、種類ごとに絞り込めます。クランプ径や長さ、色は商品ページで選べます。
B級品・パッケージ不良・長期在庫品は、アウトレットのDiggin' the Circleにまとめています。

結果リストにスキップ

アクティブな絞り込み:

51個のアイテム
列グリッド
列グリッド

フィルター

アクティブな絞り込み:

ハンドルとステムの組み合わせ、一緒に考えます。

いま乗っている自転車、ハンドルやステムのクランプ径、どんな姿勢で乗りたいかを教えてください。組み合わせから一緒に考えます。