{"title":"球体書店","description":"雨の日は両手をグリスにまみれるのも一興ですが、本を読むという行為は自分との対話であり、孤独に峠を登坂している感覚と近いものがありますし、知識と見聞を広げるにはもってこいの「遊び道具」と言えるでしょう。\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e自転車という乗り物には、奥深き歴史やカルチャーと切っても切り離せない関係があります。そして、自転車だけではなく、世の中には素晴らしい文化がたくさんあります。そんな世界に広がる扉として、球体書店をご利用ください。","products":[{"product_id":"a-f-everest-first-climb","title":"A\u0026F Everest First Climb \/ エベレスト初登頂","description":"\u003cp\u003e\u003cspan\u003eエベレスト初登頂はエベレスト初登頂を描いた感動のノンフィクション作品です。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e長らく入手不可能となっていた本作品を新訳完全版として刊行しました。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e北極点到達、南極点制覇に敗れたイギリスは、帝国の栄誉を第三の極地エベレストの征服にかけ1921年第一次エベレスト遠征隊が組織され1938年第七次エベレスト遠征隊まで挑戦を続けていました。1924年の第三次エベレスト遠征隊でアービンとマロリーは北東稜の上部、頂上付近で不明になり頂上制覇は今でも最大の謎になっています。第2次世界大戦を挟んで1953年ジョン・ハント大佐を隊長にした遠征隊が万全な体制のもと送り込まれ、エドモンド・ヒラリーとテンジン・ノルゲイの二人がついに5月29日午前11時30分エベレスト初登頂を成し遂げました。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e総勢50名を超えるチームをマネージメントして成功した全過程が、隊長ジョン・ハントみずから描いた感動のノンフィクションです。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e著者：ジョン・ハント\u003cbr\u003e訳：吉田　薫\u003cbr\u003eページ：363p\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"A\u0026F","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":49542093204,"sku":"AF_0002","price":2970.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/2085\/3661\/products\/08730005_common.jpg?v=1571610516"},{"product_id":"adams-bicycle-poster","title":"ADAM'S Bicycle Poster","description":"\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eポケットサイズのユニークな自転車事典「\u003ca href=\"https:\/\/circles-jp.myshopify.com\/products\/adams-das-fahrrad-the-bicycle-le-velo-la-bicicletta-jitensya\" style=\"font-family: -apple-system, BlinkMacSystemFont, 'San Francisco', 'Segoe UI', Roboto, 'Helvetica Neue', sans-serif; font-size: 1.4em;\"\u003edas Fahrrad the bicycle le vélo la bicicletta 自転車\u003c\/a\u003e」の著者、ミュンヘンのイラストレーターAdam Bell(アダム・ベル)によるポスターです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e自転車を６５のパートに分け独・英・仏・伊・西・日の６ヶ国語で図解しています。アダム・ベルの描くゆったりとしたタッチの自転車と、日本語の発音まで表記してあるパーツ図解は国籍や年齢、自転車のジャンルにかかわらず多くの人が楽しめるもの。お店の展示物に、自宅のガレージや子供部屋、職場のテーブルにも。自転車をいつでも身近に感じることができるA３サイズのポスターです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ctable class=\"table spec\"\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eサイズ:\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eA3（297×420mm）\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e言語:\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e日本語・ドイツ語・英語・フランス語・イタリア語・スペイン語\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e","brand":"ADAM BELL'S WORKS","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":49542098964,"sku":"AB002","price":990.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/2085\/3661\/products\/13731918_1251538671532289_284855.jpg?v=1616573991"},{"product_id":"adams-das-fahrrad-the-bicycle-le-velo-la-bicicletta-jitensya","title":"ADAM'S Das Fahrrad\/the bicycle\/le velo\/la bicicletta\/jitensya","description":"\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003cp\u003eこの風変りな本はポケットサイズの自転車事典です。ホイールやブレーキ、フレームのような自転車部品から、パンクする、転ぶ、直すといったアクティビティまでもが著者による手書きのカラー図解になっていて、さらにそこにはドイツ語、英語、フランス語、イタリア語、日本語、五つの言語での名前が添えられています。 ミュンヘンのグラフィックデザイナー、アダム・ベルは自分で自転車を直すためにインターネットで修理法を検索したり、ebayでイタリアから古いパーツを買ったりするうちに、同じ部品でもそれぞれの国や言語に対応した素晴らしい名前があることを発見し(例えばチェーンリング、イタリア語では”corona”コロナ)、名前でソートされた部品のイラストによる図解、というこの自転車事典のアイデアを思いつきました。 最新の電動変速も新しいBBの規格もトレンディーなバイクカルチャーも出てこないこの事典に出てくるのはそれ以前からずっとあった、雨で錆びたりガラスでパンクしたりする、よくある自転車。レースやショーにはミスマッチだけど手軽で楽しい自転車たちです。 そんな手軽で楽しい乗り物である自転車はちょっとしたきっかけでさらなる豊かさを私たちにもたらします。この本が自転車店はもとより、むしろ一般の書店やカフェ、図書館や学校にも置いてあって、読んだ人が一人でも多く自転車との距離を縮めてくれたらと願っています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e-printed in two colours (red and black) on 135\/300 g\/m2 paper\u003cbr\u003e-about 275 terms and illustrations\u003cbr\u003e-1st edition 2014 \/ 1000 copies\u003c\/p\u003e","brand":"ADAM BELL'S WORKS","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":49542099092,"sku":"AB003","price":1980.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/2085\/3661\/products\/2016-01-30-17.35.13.jpg?v=1571610516"},{"product_id":"d-design-travel-aichi","title":"D DESIGN TRAVEL Aichi","description":"\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e編集の考え方。\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e感動しないものは取り上げないこと。本音で、自分の言葉で書くこと。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e問題があっても、素晴らしければ、問題を指摘しながら薦めること。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e取材相手の原稿チェックは、事実確認だけにとどめること。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eロングライフデザインの視点で、長く続くものだけを取り上げること。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e写真撮影は特殊レンズを使って誇張しない。ありのままを撮ること。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e取り上げた場所や人とは、発刊後も継続的に交流を持つこと。 \u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003e取材対象選定の考え方。\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eその土地らしいこと。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eその土地の大切なメッセージを伝えていること。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eその土地の人がやっていること。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e価格が手頃であること。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eデザインの工夫があること。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eーーーーーーーーーーー \u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e「d design travel」はD\u0026amp;Department（D\u0026amp;D）が発行する、「デザインの視点を持った旅行ガイド」として、各都道府県を順番に１冊ずつ発行されています。 \u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eD\u0026amp;Dの考えるデザインは、単にカッコイイとかカワイイではなく、デザインの語源である”計画を記号にする事”つまり、\"課題を解決するための方法\"です。 \u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eそういった視点からとらえられた、人、お店、街、産業、歴史から流行り廃りではないその土地の本質が浮かび上がります。 \u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eロングライフデザインをテーマに活動する\u003c\/span\u003e\u003cb\u003e\u003ca href=\"http:\/\/www.d-department.com\/jp\/\" target=\"_blank\" rel=\"noopener noreferrer\"\u003eD\u0026amp;DEPARTMENT PROJECT\u003c\/a\u003e\u003c\/b\u003e\u003cspan\u003e が、47都道府県それぞれにある、その土地に長く続く「個性」「らしさ」を、デザイン的観点から選びだして、観光ガイドとしてまとめたものが\u003c\/span\u003e\u003cb\u003e\u003ca href=\"http:\/\/www.d-department.com\/jp\/d-design-travel\" target=\"_blank\" rel=\"noopener noreferrer\"\u003e「d design travel」\u003c\/a\u003e\u003c\/b\u003e\u003cspan\u003eです。 \u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e愛知号では、サークルズやアーリーバーズ、カルチャークラブ、グルメセンチュリーライド足助など、私達の事もたくさん取り上げてもらいました。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003ed design travel AICHI\u003c\/span\u003e・編集長：空閑 理\u003cbr\u003e・発行元：D\u0026amp;DEPARTMENT PROJECT\u003cbr\u003e・体　裁：B5変形判 (230mm×175mm)　192ページ フルカラー\u003c\/p\u003e","brand":"D\u0026Department","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":49542244436,"sku":"DDT-A","price":1540.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/2085\/3661\/products\/5659088631160558_1.jpg?v=1571610531"},{"product_id":"d-design-travel-gifu","title":"D DESIGN TRAVEL Gifu","description":"\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e編集の考え方。\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e感動しないものは取り上げないこと。本音で、自分の言葉で書くこと。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e問題があっても、素晴らしければ、問題を指摘しながら薦めること。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e取材相手の原稿チェックは、事実確認だけにとどめること。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eロングライフデザインの視点で、長く続くものだけを取り上げること。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e写真撮影は特殊レンズを使って誇張しない。ありのままを撮ること。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e取り上げた場所や人とは、発刊後も継続的に交流を持つこと。 \u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003e取材対象選定の考え方。\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eその土地らしいこと。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eその土地の大切なメッセージを伝えていること。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eその土地の人がやっていること。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e価格が手頃であること。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eデザインの工夫があること。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eーーーーーーーーーーー \u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e「d design travel」はD\u0026amp;Department（D\u0026amp;D）が発行する、「デザインの視点を持った旅行ガイド」として、各都道府県を順番に１冊ずつ発行されています。 \u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eD\u0026amp;Dの考えるデザインは、単にカッコイイとかカワイイではなく、デザインの語源である”計画を記号にする事”つまり、\"課題を解決するための方法\"です。 \u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eそういった視点からとらえられた、人、お店、街、産業、歴史から流行り廃りではないその土地の本質が浮かび上がります。 \u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eロングライフデザインをテーマに活動する\u003c\/span\u003e\u003cb\u003e\u003ca 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charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eーーーーーーーーーーー \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e本体サイズ横 230mm 　高さ 175mmメーカーD\u0026amp;DEPARTMENT PROJECT備考B5判変形\u003cbr\u003e192ページ\u003cbr\u003eフルカラー\u003cbr\u003e日本語／英語のバイリンガル表記\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"D\u0026Department","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":49542244500,"sku":"DDT_0008","price":1540.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/2085\/3661\/products\/7654969581868500_12.jpg?v=1571610531"},{"product_id":"d-design-travel-kyoto","title":"D DESIGN TRAVEL Kyoto","description":"\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e編集の考え方。\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e感動しないものは取り上げないこと。本音で、自分の言葉で書くこと。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e問題があっても、素晴らしければ、問題を指摘しながら薦めること。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e取材相手の原稿チェックは、事実確認だけにとどめること。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eロングライフデザインの視点で、長く続くものだけを取り上げること。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e写真撮影は特殊レンズを使って誇張しない。ありのままを撮ること。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e取り上げた場所や人とは、発刊後も継続的に交流を持つこと。 \u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003e取材対象選定の考え方。\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eその土地らしいこと。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eその土地の大切なメッセージを伝えていること。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eその土地の人がやっていること。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e価格が手頃であること。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eデザインの工夫があること。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eーーーーーーーーーーー \u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e「d design travel」はD\u0026amp;Department（D\u0026amp;D）が発行する、「デザインの視点を持った旅行ガイド」として、各都道府県を順番に１冊ずつ発行されています。 \u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eD\u0026amp;Dの考えるデザインは、単にカッコイイとかカワイイではなく、デザインの語源である”計画を記号にする事”つまり、\"課題を解決するための方法\"です。 \u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eそういった視点からとらえられた、人、お店、街、産業、歴史から流行り廃りではないその土地の本質が浮かび上がります。 \u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eロングライフデザインをテーマに活動する\u003c\/span\u003e\u003cb\u003e\u003ca href=\"http:\/\/www.d-department.com\/jp\/\" target=\"_blank\" rel=\"noopener noreferrer\"\u003eD\u0026amp;DEPARTMENT PROJECT\u003c\/a\u003e\u003c\/b\u003e\u003cspan\u003e が、47都道府県それぞれにある、その土地に長く続く「個性」「らしさ」を、デザイン的観点から選びだして、観光ガイドとしてまとめたものが\u003c\/span\u003e\u003cb\u003e\u003ca href=\"http:\/\/www.d-department.com\/jp\/d-design-travel\" target=\"_blank\" rel=\"noopener noreferrer\"\u003e「d design 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Title","offer_id":49542244628,"sku":"DDT_0007","price":1540.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/2085\/3661\/products\/8964006071910263_12.jpg?v=1571610531"},{"product_id":"d-design-travel-nara","title":"D DESIGN TRAVEL Nara","description":"\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e編集の考え方。\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e感動しないものは取り上げないこと。本音で、自分の言葉で書くこと。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e問題があっても、素晴らしければ、問題を指摘しながら薦めること。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e取材相手の原稿チェックは、事実確認だけにとどめること。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eロングライフデザインの視点で、長く続くものだけを取り上げること。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e写真撮影は特殊レンズを使って誇張しない。ありのままを撮ること。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e取り上げた場所や人とは、発刊後も継続的に交流を持つこと。 \u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003e取材対象選定の考え方。\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eその土地らしいこと。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eその土地の大切なメッセージを伝えていること。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eその土地の人がやっていること。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e価格が手頃であること。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eデザインの工夫があること。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eーーーーーーーーーーー \u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e「d design travel」はD\u0026amp;Department（D\u0026amp;D）が発行する、「デザインの視点を持った旅行ガイド」として、各都道府県を順番に１冊ずつ発行されています。 \u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eD\u0026amp;Dの考えるデザインは、単にカッコイイとかカワイイではなく、デザインの語源である”計画を記号にする事”つまり、\"課題を解決するための方法\"です。 \u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eそういった視点からとらえられた、人、お店、街、産業、歴史から流行り廃りではないその土地の本質が浮かび上がります。 \u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eロングライフデザインをテーマに活動する\u003c\/span\u003e\u003cb\u003e\u003ca 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class=\"main\"\u003e奈良県には、どのようにして「日本」がつくられていったのか、そんな大それた事を、当たり前に理解できる場所があり、そこへ行くための道がありました。その道を歩んで辿り着く場所は、どこも感動的に美しいのですが、そこから振り返って見える、自分が歩んできた道と、遠く離れて見える“日常の町”の方が、さらに美しく、そして愛おしく見えるのです。その事に、奈良県の旅は気づかせてくれます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eーーーーーーーーーーー\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003cp\u003e本体サイズ横 230mm 　高さ 175mmメーカーD\u0026amp;DEPARTMENT PROJECT備考B5判変形\u003cbr\u003e192ページ\u003cbr\u003eフルカラー\u003cbr\u003e日本語／英語のバイリンガル表記\u003c\/p\u003e","brand":"D\u0026Department","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":49542244692,"sku":"DDT_0006","price":1540.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/2085\/3661\/products\/6420161671470851_12.jpg?v=1571610531"},{"product_id":"d-design-travel-okinawa","title":"D DESIGN TRAVEL Okinawa","description":"\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e編集の考え方。\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e感動しないものは取り上げないこと。本音で、自分の言葉で書くこと。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e問題があっても、素晴らしければ、問題を指摘しながら薦めること。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e取材相手の原稿チェックは、事実確認だけにとどめること。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eロングライフデザインの視点で、長く続くものだけを取り上げること。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e写真撮影は特殊レンズを使って誇張しない。ありのままを撮ること。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e取り上げた場所や人とは、発刊後も継続的に交流を持つこと。 \u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003e取材対象選定の考え方。\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eその土地らしいこと。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eその土地の大切なメッセージを伝えていること。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eその土地の人がやっていること。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e価格が手頃であること。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eデザインの工夫があること。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eーーーーーーーーーーー \u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e「d design travel」はD\u0026amp;Department（D\u0026amp;D）が発行する、「デザインの視点を持った旅行ガイド」として、各都道府県を順番に１冊ずつ発行されています。 \u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eD\u0026amp;Dの考えるデザインは、単にカッコイイとかカワイイではなく、デザインの語源である”計画を記号にする事”つまり、\"課題を解決するための方法\"です。 \u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eそういった視点からとらえられた、人、お店、街、産業、歴史から流行り廃りではないその土地の本質が浮かび上がります。 \u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eロングライフデザインをテーマに活動する\u003c\/span\u003e\u003cb\u003e\u003ca href=\"http:\/\/www.d-department.com\/jp\/\" target=\"_blank\" rel=\"noopener noreferrer\"\u003eD\u0026amp;DEPARTMENT PROJECT\u003c\/a\u003e\u003c\/b\u003e\u003cspan\u003e が、47都道府県それぞれにある、その土地に長く続く「個性」「らしさ」を、デザイン的観点から選びだして、観光ガイドとしてまとめたものが\u003c\/span\u003e\u003cb\u003e\u003ca href=\"http:\/\/www.d-department.com\/jp\/d-design-travel\" target=\"_blank\" rel=\"noopener noreferrer\"\u003e「d design 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\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003e取材対象選定の考え方。\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eその土地らしいこと。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eその土地の大切なメッセージを伝えていること。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eその土地の人がやっていること。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e価格が手頃であること。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eデザインの工夫があること。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eーーーーーーーーーーー \u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e「d design travel」はD\u0026amp;Department（D\u0026amp;D）が発行する、「デザインの視点を持った旅行ガイド」として、各都道府県を順番に１冊ずつ発行されています。 \u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eD\u0026amp;Dの考えるデザインは、単にカッコイイとかカワイイではなく、デザインの語源である”計画を記号にする事”つまり、\"課題を解決するための方法\"です。 \u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eそういった視点からとらえられた、人、お店、街、産業、歴史から流行り廃りではないその土地の本質が浮かび上がります。 \u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eロングライフデザインをテーマに活動する\u003c\/span\u003e\u003cb\u003e\u003ca 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s_mt10\"\u003e埼玉には何もない。取材を始める前から、特に埼玉に住む人々からそう言われました。ですが、埼玉に住むように通い、多くの「手付かずの自然」に人の意思を感じるようになりました。護岸工事されていない多くの川岸や、道沿いに間隔を置くように現れる雑木林。埼玉の人々が言う「何もない」の何と粋な事か……。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eーーーーーーーーーーー\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003cp\u003e本体サイズ横 230mm 　高さ 175mmメーカーD\u0026amp;DEPARTMENT PROJECT備考B5判変形\u003cbr\u003e192ページ\u003cbr\u003eフルカラー\u003cbr\u003e日本語／英語のバイリンガル表記\u003cbr\u003e2017年3月3日（金）全国発売\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan class=\"attention\" style=\"color: #cc0000;\"\u003e訂正とお詫び\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e『d design travel SAITAMA』におきまして誤りがありました。\u003cbr\u003e168ページ「029 奈良　奈良女子大学記念館」の一般公開時期に誤りがありました。正しくは以下のようになります。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e誤）講堂等に使われた記念館は年に2回、\u003cu\u003e秋と冬に\u003c\/u\u003e一般公開されている。\u003cbr\u003e正）講堂等に使われた記念館は年に2回、\u003cu\u003e春と秋に\u003c\/u\u003e一般公開されている。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e読者のみなさま、関係者各位にご迷惑おかけいたしましたことをお詫びするとともに、ここに訂正させていだきます。\u003c\/p\u003e","brand":"D\u0026Department","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":49542244884,"sku":"DDT_0004","price":2090.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/2085\/3661\/products\/1563526707701385_1.jpg?v=1571610531"},{"product_id":"d-design-travel-shiga","title":"D DESIGN TRAVEL Shiga","description":"\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e編集の考え方。\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e感動しないものは取り上げないこと。本音で、自分の言葉で書くこと。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e問題があっても、素晴らしければ、問題を指摘しながら薦めること。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e取材相手の原稿チェックは、事実確認だけにとどめること。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eロングライフデザインの視点で、長く続くものだけを取り上げること。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e写真撮影は特殊レンズを使って誇張しない。ありのままを撮ること。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e取り上げた場所や人とは、発刊後も継続的に交流を持つこと。 \u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003e取材対象選定の考え方。\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eその土地らしいこと。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eその土地の大切なメッセージを伝えていること。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eその土地の人がやっていること。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e価格が手頃であること。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eデザインの工夫があること。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eーーーーーーーーーーー \u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e「d design travel」はD\u0026amp;Department（D\u0026amp;D）が発行する、「デザインの視点を持った旅行ガイド」として、各都道府県を順番に１冊ずつ発行されています。 \u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eD\u0026amp;Dの考えるデザインは、単にカッコイイとかカワイイではなく、デザインの語源である”計画を記号にする事”つまり、\"課題を解決するための方法\"です。 \u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eそういった視点からとらえられた、人、お店、街、産業、歴史から流行り廃りではないその土地の本質が浮かび上がります。 \u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eロングライフデザインをテーマに活動する\u003c\/span\u003e\u003cb\u003e\u003ca href=\"http:\/\/www.d-department.com\/jp\/\" target=\"_blank\" rel=\"noopener noreferrer\"\u003eD\u0026amp;DEPARTMENT PROJECT\u003c\/a\u003e\u003c\/b\u003e\u003cspan\u003e が、47都道府県それぞれにある、その土地に長く続く「個性」「らしさ」を、デザイン的観点から選びだして、観光ガイドとしてまとめたものが\u003c\/span\u003e\u003cb\u003e\u003ca href=\"http:\/\/www.d-department.com\/jp\/d-design-travel\" target=\"_blank\" rel=\"noopener noreferrer\"\u003e「d design travel」\u003c\/a\u003e\u003c\/b\u003e\u003cspan\u003eです。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eーーーーーーーーーーー\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch4 class=\"ttl_sub1 s_mt50\"\u003e\u003c\/h4\u003e\n\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003cp class=\"ttl_sub5 s_mt5\"\u003e\u003cstrong\u003e鳥や魚や獣たち、そして人間が共にデザインする滋賀県。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"text s_mt10\"\u003e滋賀県の美しさや豊かさは、今を生きる自分たちだけではつくる事ができない。40万年前からこの地に横たわる琵琶湖や、その周りをぐるりと囲む山々や大地に根付き、棲む、あらゆる生き物たちが、それぞれの役割を果たし、繋がり合って、潤いを分かち合っている。世界のどこにもない固有の県だ。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eーーーーーーーーーーー\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003cp\u003e本体サイズ横 230mm 　高さ 175mmメーカーD\u0026amp;DEPARTMENT PROJECT備考B5判変形\u003cbr\u003e192ページ\u003cbr\u003eフルカラー\u003cbr\u003e日本語／英語のバイリンガル表記\u003c\/p\u003e","brand":"D\u0026Department","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":49542245268,"sku":"DDT_0003","price":1540.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/2085\/3661\/products\/6248137031216175_1.jpg?v=1571610531"},{"product_id":"d-design-travel-ymanashi","title":"D DESIGN TRAVEL Yamanashi","description":"\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e編集の考え方。\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e感動しないものは取り上げないこと。本音で、自分の言葉で書くこと。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e問題があっても、素晴らしければ、問題を指摘しながら薦めること。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e取材相手の原稿チェックは、事実確認だけにとどめること。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eロングライフデザインの視点で、長く続くものだけを取り上げること。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e写真撮影は特殊レンズを使って誇張しない。ありのままを撮ること。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e取り上げた場所や人とは、発刊後も継続的に交流を持つこと。 \u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003e取材対象選定の考え方。\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eその土地らしいこと。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eその土地の大切なメッセージを伝えていること。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eその土地の人がやっていること。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e価格が手頃であること。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eデザインの工夫があること。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eーーーーーーーーーーー \u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e「d design travel」はD\u0026amp;Department（D\u0026amp;D）が発行する、「デザインの視点を持った旅行ガイド」として、各都道府県を順番に１冊ずつ発行されています。 \u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eD\u0026amp;Dの考えるデザインは、単にカッコイイとかカワイイではなく、デザインの語源である”計画を記号にする事”つまり、\"課題を解決するための方法\"です。 \u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eそういった視点からとらえられた、人、お店、街、産業、歴史から流行り廃りではないその土地の本質が浮かび上がります。 \u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eロングライフデザインをテーマに活動する\u003c\/span\u003e\u003cb\u003e\u003ca href=\"http:\/\/www.d-department.com\/jp\/\" target=\"_blank\" rel=\"noopener noreferrer\"\u003eD\u0026amp;DEPARTMENT PROJECT\u003c\/a\u003e\u003c\/b\u003e\u003cspan\u003e が、47都道府県それぞれにある、その土地に長く続く「個性」「らしさ」を、デザイン的観点から選びだして、観光ガイドとしてまとめたものが\u003c\/span\u003e\u003cb\u003e\u003ca href=\"http:\/\/www.d-department.com\/jp\/d-design-travel\" target=\"_blank\" rel=\"noopener noreferrer\"\u003e「d design travel」\u003c\/a\u003e\u003c\/b\u003e\u003cspan\u003eです。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eーーーーーーーーーーー\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch4 class=\"ttl_sub1 s_mt50\"\u003e\u003c\/h4\u003e\n\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003cp class=\"ttl_sub5 s_mt5\"\u003e\u003cstrong\u003e山梨はどこにも似ていない。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"text s_mt10\"\u003e日本のほぼ中央に位置し、甲府盆地の他は、その大部分が山である。おいしいパン屋も、よい温泉宿も、信じられないくらいおいしい蕎麦屋も、道路に小さな看板を出すくらいで、他に何もしない。山梨はどこか控えめながら、わかる人にだけ理解されればいいのさと、清く清しく笑っているような県である。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eーーーーーーーーーーー\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003cp\u003eメーカーD\u0026amp;DEPARTMENT PROJECT備考B5判変形\u003cbr\u003e184ページ\u003cbr\u003eフルカラー\u003cbr\u003eISBN：978-4-903097-07-7\u003cbr\u003e日本語／英語のバイリンガル表記\u003c\/p\u003e","brand":"D\u0026Department","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":49542245332,"sku":"DDT_0002","price":1540.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/2085\/3661\/products\/8270726945716889_1.jpg?v=1571610531"},{"product_id":"hannah-grant-the-grand-tour-cookbook","title":"HANNAH GRANT The Grand Tour Cookbook","description":"\u003cspan\u003eTHE GRAND TOUR COOKBOOK\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eツール・ド・フランスに参戦中のプロロードレースチーム「ティンコフ・サクソ」（デンマーク）のヘッドシェフとして現在活躍中の世界的な料理家 ハンナ・グラント（Hannah Grant）が2013年にデンマーク語で出版した The Grand Tour Cookbook のアップデート最新版。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e今年のツール・ド・フランスで選手らに提供している23日分（21ステージと2日間の休息日）のレシピを収めたこのクッキングブックは、サイクリスト、ランナー、トライアスリートなどのアスリートが実際に必要とする栄養成分の摂取量を元に考えて作られた料理の数々、グルテンフリー、アレルギーフリーを考慮したレシピも紹介しています。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eツールを走る選手にとって、食事は大切な要素のひとつです。 実際にレース中の選手がどのような料理を食べてあのような走りを見せているのか、この The Grand Tour Cookbook と共に食についても興味を持ってみませんか。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e英語版といえども決して怖がる必要はありません。誰にでもわかりやすく、簡単に調理していただけるようにと写真をベースに少なめのテキストで構成されたレシピ集。 また色彩豊かな食材を使ったプレートは、料理を知り尽くした専門家ならではの斬新なアイデアが随所に盛り込まれ、特別なパーティー時でのおもてなし、もちろん日々の疲れを癒してくれるワインやビールとの相性もぴったりでしょう。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e・著者：Hannah Grant\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e・ハードカバー：350ページ\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e・サイズ：21.5 x 27.7 x 3.3 cm\u003c\/span\u003e","brand":"HANNAH GRANT","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":49542322132,"sku":"TGTC000","price":8580.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/2085\/3661\/products\/grand_tour_cookbook_01.jpg?v=1571610539"},{"product_id":"no-bad-waves-story-collection-by-mickey-munoz","title":"NO BAD WAVES Story collection by Mickey Munoz","description":"\u003ch3 style=\"text-align: center;\"\u003e\u003cstrong\u003e俺を大きくしたワイメアでのサーフィン\u003c\/strong\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003ch3 style=\"text-align: center;\"\u003e\u003cstrong\u003e『No Bad Waves : ミッキー・ムニョスが語るストーリー集』\u003c\/strong\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003chr noshade\u003e\n本書は一連のインタビューにおけるストーリーを記録したミッキー・ムニョスと膨大な数のコレクションから写真を厳選したジェフ・ディバイン、そして原稿の形を整えたジョン・ダットンと言葉と画像を組み合わせてページをデザインしたピーター・マクブライドの共同作品であり、最高の1冊となっております。","brand":"PATAGONIA","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":49542432020,"sku":"PTG_BOK_0003","price":5940.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/2085\/3661\/products\/BK560_000.jpg?v=1571610552"},{"product_id":"papersky-no-48-finland","title":"PAPERSKY No.48 Finland","description":"\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e「地上で読む機内誌」\u003c\/strong\u003e\u003cspan\u003eをコンセプトに、日本発の世界を旅するトラベルライフスタイル誌\u003c\/span\u003e\u003cstrong\u003e\u003ca href=\"http:\/\/www.papersky.jp\/\" target=\"_blank\" rel=\"noopener noreferrer\"\u003ePAPERSKY／ペーパースカイ\u003c\/a\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cspan\u003e。人とその背景にある場所に関心を持ち、様々な国や街の自然、文化、人々のライフスタイルや、「内」と「外」から見た日本美しさを紹介するとともに、旅を豊かにするストーリーを伝えています。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003cp\u003ePAPERSKY #48\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eFINLAND | wood\u003cbr\u003e木のぬくもりを探しに、森の国フィンランドへ\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e国土の65%が森林で覆われた、森の国フィンランド。そこには豊かな森が育んできた美しい自然や文化、そして森とつながる人々の暮らしがあります。 　今回は「木」をテーマにフィンランドを旅し、木にまつわるものづくりや森から生まれたプロダクト、また林業や森林保護活動等、森とつながるフィンランド人の思想や暮らしにふれる特集です。旅のナビゲーターは、北欧の手仕事にインスピレーションを受け、クラフト作家として活動する、サルビア工房の上原かなえさん。上原さんとともに木のぬくもりを探して、フィンランドを旅します。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e■ 目次\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eフィンランドの夏休み | 森を生かし、森に生かされる クラフト作家・上原かなえさんと巡る 木の文化を受け継ぐフィンランドの旅 | Tree People | 編集長ルーカスが選ぶフィンランドみやげ | フィンランド特集をより楽しむための本と音楽紹介 |　ペーパーバック思考旅行 いとうせいこう \/ 大竹昭子 \/ 中原慎一郎 \/ 角田光代 | Papersky Interview プロダクトデザイナー　熊野 亘 | Life of Fiction　仕事と金 柴田元幸 |　朝顔 | Jomon Field Work vol.12　賢者の欠片 津田直 | Speedoのスイムウェアで愉しむ、真夏のトーキョーリバー | 国立公園は森を愛する人たちの自由な遊び場 | 生きている木を活かす、ホンカのホームづくり | Tour de Nippon 日本の魅力再発見の旅　伊勢・鳥羽 | PAPERSKY Clubs Mountain \/ Bicycle \/ Book \/ Food \/ Japan\u003c\/p\u003e","brand":"PAPERSKY","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":49542456916,"sku":"PPS_0008","price":1018.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/2085\/3661\/products\/PS_48_COVER_1024x1024_dea62b19-5252-440e-af94-aa14befe9494.jpg?v=1571610554"},{"product_id":"papersky-no-50-rio-de-janeiro","title":"PAPERSKY No.50 Rio De Janeiro","description":"\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e「地上で読む機内誌」\u003c\/strong\u003e\u003cspan\u003eをコンセプトに、日本発の世界を旅するトラベルライフスタイル誌\u003c\/span\u003e\u003cstrong\u003e\u003ca href=\"http:\/\/www.papersky.jp\/\" target=\"_blank\" rel=\"noopener noreferrer\"\u003ePAPERSKY／ペーパースカイ\u003c\/a\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cspan\u003e。人とその背景にある場所に関心を持ち、様々な国や街の自然、文化、人々のライフスタイルや、「内」と「外」から見た日本美しさを紹介するとともに、旅を豊かにするストーリーを伝えています。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003cp\u003ePAPERSKY #50\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eRIO DE JANEIRO | bossa nova\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e音楽家・伊藤ゴローさんと、音楽とコーヒーの国・ブラジルヘ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e　日本の22倍もの国土を持つブラジルは、人口が約２億人とも言われています。アマゾンのジャングルに暮らす先住民にポルトガル移民、黒人奴隷に日系人、ブラジルはまさに「人種のるつぼ」。ここでは多種多様な文化が入り混じり、ユニークなカルチャーが育まれてきました。音楽もブラジルを代表するカルチャーのひとつ。そこで今回は「音楽とコーヒー」をキーワードに、リオデジャネイロ在住の音楽家に街を案内してもらいながら、ブラジル流の音楽の楽しみかたや、音楽のあるライフスタイルをご紹介します。旅のナビゲーターは、音楽家でギタリストの伊藤ゴローさんです。リオデジャネイロでのレコーディングやライブを通して、ブラジルの音楽家との親交も深いゴローさんとともに、音楽とリズムを感じる旅へ！\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e■ 目次\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eGreat Inventions in Rio リオで生まれた、世界的な発明 \/ Rio de Janeiro Bossa Nova 音楽家・伊藤ゴローさんと巡るブラジルの旅 ボサノヴァと珈琲の街、リオデジャネイロを目指して \/ In The Future Age　明日へ向かう、ブラジル音楽 \/ The True History　ボサノヴァが辿った道のり Interview to Ruy Castro \/ Papersky Book \u0026amp; Music Store ブラジル特集をより楽しむための本と音楽紹介 \/ Travel To Your Mind　ペーパーバック思考旅行 Text: Seiko Ito \/ Akiko Otake \/ Shinichiro Nakahara \/ Papersky Interview \/ Takashi Horiuchi カフェオーナー兼マスター　堀内隆志 \/ Life of Fiction　もうひとつの耳 Translation: Motoyuki Shibata Text: Brian Evenson \/ Life Knowledge vol.35　未来の知恵 Photography \u0026amp; Text: Naoki Ishikawa \/ Jomon Field Work vol.14　賢者の欠片 Photography \u0026amp; Text: Nao Tsuda \/ Vinyl Digging in Rio 貴重な音源を求めて、リオのミュージックストアを巡る \/ Sounds Of Petrópolis 　ペトロポリスの音楽家たちを訪ねて \/ To The Coffee Valley　リオの繁栄を物語る、コーヒーの谷へ \/ Step In “Urban Outdoor” with Teva Tevaと歩きだそう、日常のアウトドアへ \/ Brazil Souvenirs　編集長ルーカスが選ぶブラジルみやげ \/ Tour de Nippon \/ Nara・Tenri　日本の魅力再発見の旅　奈良・天理 \/ PAPERSKY Clubs \/ Bicycle \/ Mountain \/ Book \/ Food \/ Japan\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"PAPERSKY","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":49542457236,"sku":"PPS_0007","price":1018.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/2085\/3661\/products\/PS_50_cover_1024x1024_5cdf4a06-b9a5-469e-a26b-ffd706f835ac.jpg?v=1571610555"},{"product_id":"papersky-no-53-shodoshima","title":"PAPERSKY No.53 SHODOSHIMA","description":"\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e「地上で読む機内誌」\u003c\/strong\u003e\u003cspan\u003eをコンセプトに、日本発の世界を旅するトラベルライフスタイル誌\u003c\/span\u003e\u003cstrong\u003e\u003ca href=\"http:\/\/www.papersky.jp\/\" target=\"_blank\" rel=\"noopener noreferrer\"\u003ePAPERSKY／ペーパースカイ\u003c\/a\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cspan\u003e。人とその背景にある場所に関心を持ち、様々な国や街の自然、文化、人々のライフスタイルや、「内」と「外」から見た日本美しさを紹介するとともに、旅を豊かにするストーリーを伝えています。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003ePAPERSKY #53\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eSHODOSHIMA | hike\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e1200年前、弘法大師も魅せられた海、山、空に抱かれて\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eルーカスB.B.と歩く、小豆島88カ所歩き遍路の7日間\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e瀬戸内に浮かぶ、豊かな自然と文化に恵まれた小豆島。 ここには弘法大師ゆかりの霊場として開かれた、お遍路の道が存在します。 四国のお遍路同様、八十八ヶ所の札所が配された、海、山、谷ありの巡礼の道。 そんな神聖な道を旅するのは、街道歩きをこよなく愛する本誌編集長のルーカス。 小豆島で素敵に暮らす方々と島内の霊場をめぐり、先人たちが築きあげてきた小豆島のお遍路文化にふれる旅をご紹介します。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e■ 目次\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eShodoshima Ohenro Hike 海から山へ、1200年を旅する風景 Photography: Hideaki Hamada \/ Shodoshima Hike 1200年前、弘法大師も魅せられた海、山、空に抱かれてルーカスB.B.と歩く、小豆島88カ所歩き遍路の7日間 Photography: Hideaki Hamada Text: Ryoko Kuraishi \/ Kit for Ohenro Travelers 現代のお遍路巡礼グッズたち \/ How to Ohenro in Shodoshima 小豆島霊場めぐりの心得 \/ 1\/Papersky Book Store 小豆島特集をより楽しむための本紹介 \/ 2\/Papersky Soundtrack Paperskyを読みながら聴く、小豆島サウンドトラック♪ \/ Travel To Your Mind ペーパーバック思考旅行 Text: Seiko Ito ,Akiko Otake ,Shinichiro Nakahara \/ Papersky Interview Hideki Toyoshima クリエイター 豊嶋秀樹 \/ Life Knowledge vol.38 未来の知恵 Photography \u0026amp; Text: Naoki Ishikawa \/ Jomon Field Work vol.17 賢者の欠片 Photography \u0026amp; Text: Nao Tsuda \/ Old Japanese Highways vol.2 Fujiko Trail globe walkerと歩く、日本の古道 vol.2 富士みち Photography: Yasuyuki Takagi Text: Ryoko Kuraishi \/ Meet the Monks　お遍路歩きのしばしの合間に、住職と一服 Photography: Hideaki Hamada Text: Ryoko Kuraishi \/ Island Inspiration, Koga Hirano 日々是好日。文字と向き合う小豆島の日々 Photography: Hideaki Hamada Text: Ryoko Kuraishi \/ Shodoshima Curry from Scratch とっておきの島カレーを召し上がれ Photography: Tomoko Makiura Text: Ryoko Kuraishi \/ Tour de Nippon in Gunma 日本の魅力再発見の旅 群馬 \/ Stussy Livin' × Saito Wood “Time is Money” ウォールクロック \/ PAPERSKY Clubs \/ Bicycle \/ Mountain \/ Book \/ Food \/ Japan\u003c\/p\u003e","brand":"PAPERSKY","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":49542457620,"sku":"PPS_0006","price":1018.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/2085\/3661\/products\/PS53_Cover_1024x1024_df3fbfad-c58e-46b2-8624-248a148b7630.jpg?v=1571610555"},{"product_id":"terasu-vol-2-connective-tissue","title":"TERASU Vol.2:Connective Tissue","description":"\u003cp\u003e\u003cspan\u003e前作TERASU Vol.1 EARLY HUESより一年半、待望の新作が到着しました。 \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eTERASUの持つフィールド（サーフィン、スノーボード、自転車、食）を網羅した前作から一転、今作CONNECTIVE TISSUEはテーマを水と人との関係に絞った、４人のフォトグラファーと１人の微生物学者による写真集です。 \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e今作でフィーチャーするのはこちらの五人 \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eミュージック\/コマーシャルムービーメーカー、アマド・スタシェンフェルドのヴァション島 \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eフードフォト\/コマーシャルフォトの分野で活躍するエリック・ウォルフィンガーの礼文島 \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e微生物学者、フランセス・トランの顕微鏡写真 \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eTERASU主宰、マックス・ハウゼガのウニやクラゲ \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e日本の伝説的なスノーボーダー、玉井太郎の北海道 \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eCONNECTIVE TISSUE:結合組織 何かの存在に抗ったりまたはその存在の一部になったりするものとしての組織。 海や雪、水というものに日常的に抗ったり、その存在の一部となるべく対峙している人たちの心持ちのようなものがこの本にはあります。 すなわち彼ら自身が結合組織として、わたしたちに水と人との関係性を見せてくれています。 \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e彼らが見ている「私たちとはかなり違う景色」には簡単に近づけない真摯さがあります。 \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eこの写真集は水と人という一つのテーマでありながら結果的にTERASUが目指す多様な生を照らし出しています。 \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e付録として同梱される日英２ヶ国語によるエッセイは同じ水と人がテーマ。 \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e西麻布レフェルヴェソンスのシェフ生江史伸 \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e微生物博士フランセス・トラン \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eカルフォルニアのシングルスレッドのファーム\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eディレクター、カティナ・コノートンと料理長のアーロン・コセバ \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eTERASU主宰のマックス・ハウゼガ \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eライターのダン・クロケット \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eカバーは4種類、オプションからお選びください。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"TERASU","offers":[{"title":"Keisuke San\/Rebun Island by Eric Wolfinger","offer_id":946798493716,"sku":"TRS002-K","price":6600.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"Aaron Koseba at Still Water Cover by Max Houtzager","offer_id":946801410068,"sku":"TRS002-A","price":6600.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"Vashon by Amado Stachenfeld","offer_id":946803769364,"sku":"TRS002-V","price":6600.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/2085\/3661\/products\/DSC07323sq.jpg?v=1571610713"},{"product_id":"adam","title":"ADAM'S Bicycle Calendar","description":"\u003cp\u003e\u003cspan\u003eリトルプレスの自転車事典とポスターがロングセールス中のアダム・ベルからカレンダーがミュンヘンから届きました。自宅の自転車スペースから子供部屋にもよく合うイラストカレンダー、お店のカレンダーとしてもぜひどうぞ！\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e※こちらのカレンダーは曜日が入っていませんので年号に関わらずご利用いただけます！しかもなんと閏年にも対応していますのでずっとご利用いただけますよ；）\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eタイトルのUmwerksとはアダムが所属するデザイナーショップ。そのメンバーが自転車をテーマにイラストレーションしたのがこのカレンダーです。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eヘッドバッヂコレクションの１月\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eイカしたピンクのクルーザーの分解図は７月\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e９月は自転車でくるみ割りするリス\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eカーゴバイクに乗るサンタクロースの１２月。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eどの図案もアイデアに富んでいてとても楽しいものになっています！\u003c\/p\u003e","brand":"ADAM BELL'S WORKS","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":1082774421524,"sku":"AB001","price":2200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/2085\/3661\/products\/adam_calendar_2017_01.jpg?v=1571610714"},{"product_id":"papersky-no-54-swiss","title":"PAPERSKY No.54 Swiss","description":"\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e「地上で読む機内誌」\u003c\/strong\u003e\u003cspan\u003eをコンセプトに、日本発の世界を旅するトラベルライフスタイル誌\u003c\/span\u003e\u003cstrong\u003e\u003ca href=\"http:\/\/www.papersky.jp\/\" target=\"_blank\" rel=\"noopener noreferrer\"\u003ePAPERSKY／ペーパースカイ\u003c\/a\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cspan\u003e。人とその背景にある場所に関心を持ち、様々な国や街の自然、文化、人々のライフスタイルや、「内」と「外」から見た日本美しさを紹介するとともに、旅を豊かにするストーリーを伝えています。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003ePAPERSKY #54\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eSWISS | Landscape Art\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e佐々木愛さんとスイスの風景のなかへ\u003cbr\u003e画家が描いたアルプスの風景に出会う旅\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eアルプスの麓、スイスには、画家たちを魅了してきた数々の風景があります。 大自然のなかに飛び込み、その美しい風景を表現してきた画家たちの世界。 今号では、彼らの見た風景を求めて、スイス各地を訪ねる旅をご紹介します。旅のナビゲーターは、国内外で作品制作を続けるアーティスト、佐々木愛さん。 画家たちとゆかりのある町を歩き、風景に出会い、眺めのよい宿に滞在しながら、作品の裏側に広がる風景を楽しむ旅に出かけましょう。\u003c\/p\u003e","brand":"PAPERSKY","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":8648975220841,"sku":"PPS_0005","price":1018.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/2085\/3661\/products\/PS_N55_H1_1024x1024_a411fbac-b0a0-4991-a5c1-e212036455f3.jpg?v=1571610754"},{"product_id":"papersky-no-56-hawaii","title":"PAPERSKY No.56 Hawaii","description":"\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e「地上で読む機内誌」\u003c\/strong\u003e\u003cspan\u003eをコンセプトに、日本発の世界を旅するトラベルライフスタイル誌\u003c\/span\u003e\u003cstrong\u003e\u003ca href=\"http:\/\/www.papersky.jp\/\" target=\"_blank\" rel=\"noopener noreferrer\"\u003ePAPERSKY／ペーパースカイ\u003c\/a\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cspan\u003e。人とその背景にある場所に関心を持ち、様々な国や街の自然、文化、人々のライフスタイルや、「内」と「外」から見た日本美しさを紹介するとともに、旅を豊かにするストーリーを伝えています。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003ePAPERSKY #56\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eHAWAII | Retreat Issue \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e本号の特集は、「ビッグアイランド」として親しまれるハワイ島が舞台。ハワイの島々の中でも最も新しく、ダイナミックな自然に触れられるハワイ島で、「リトリート」をテーマにした旅の特集です。旅のナビゲーターには、海をこよなく愛するヨギーニのTAMAOさんを迎え、海へ、火山へ、ジャングルへ…ハワイ島の自然に導かれるまま、大地とつながり、そして自分自身ともつながる、リトリートの旅をしてきました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e ■TAMAO プロフィール\u003cbr\u003e海をこよなく愛するサーフヨギーニ、パドラー。自然との共存を最大限に生かしたティーチング や体験型アクティビティを国内外で展開し、そのライフスタイルや生き方は、自然志向の女性に 支持されている。 SUPヨガの日本におけるパイオニアでもあり、SUPライダーとしても活躍中。\u003cspan\u003e \u003c\/span\u003e\u003ca href=\"https:\/\/store.papersky.jp\/collections\/books-magazines\/products\/www.tamaoyoga.com\" class=\"text-link\"\u003ewww.tamaoyoga.com\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"PAPERSKY","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":8648977580137,"sku":"PPS_0004","price":1018.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/2085\/3661\/products\/31773037_10155721109209926_2666211845047582720_o_1024x1024_9eb7d816-176a-45fb-992e-d83c1c8a3621.jpg?v=1571610754"},{"product_id":"cross-is-here-2017-photo-book","title":"CROSS IS HERE 2017 Photo Book","description":"\u003cdiv class=\"page\" title=\"Page 1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"layoutArea\"\u003e\n\u003cdiv class=\"column\"\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\"CROSS IS HERE\" 2017 PHOTO BOOK\u003cbr\u003e This is a collection of my best photos from UCI Cyclocross World \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eChampionships 2017 in Bieles\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e, \u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eLuxembourg.\u003cbr\u003e Full-color 72 pages including photographs used in the article \"The World at Her \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eCleats\" by Ellen Noble\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e, \u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eand \"The Future of Women's Cyclocross\" by Bill Schieken of CXHairs on Rapha website. \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eYou can feel the enthusiasm of the European cyclocross. Cross is here. -------------------------------------------------- \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eシクロクロスレーサーとして、レースを撮影するフォトグラファーとしての両サイドから愛 しているシクロクロス。 \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e本物のシクロクロスを知るにはその本場であるヨーロッパのレースを体感する他にはな い。 そう思い\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e2017\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e年\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e2\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e月にルクセンブルクにて開催された\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eUCI\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eシクロクロス世界選手権へ足を 運びその場で私が見たもの、感じたもの、会場の狂気とも思える熱気を撮影し一冊にまと めたものがこのフォトブックです。 \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eRapha\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eのウェブサイトに投稿された\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eEllen Noble\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e選手の記事\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e\"The World at Her Cleats\"\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e、\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eCXHairs\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eの\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eBill Schieken\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eによる記事\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e\"The Future of Women\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e’\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003es Cyclocross\"\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eに使用された写真を含むフルカラー全\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e72\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eページ。 ライブ中継では決して感じることのできない本場の空気をぜひ感じて欲しい。 \u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eCross is here. \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eProduct details:\u003cbr\u003e 72 Pages \/ Full Color\u003cbr\u003e Publisher: Nobuhiko Tanabe\u003cbr\u003e Product Dimensions: A4 \u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e(\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e29.7 x 21 x 0.5 cm\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e) \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eMade In Japan. \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"Nobuhiko Tanabe","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":12304298934377,"sku":"NBT_0004","price":3850.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/2085\/3661\/products\/DSC07621_2048x20482.jpg?v=1571610779"},{"product_id":"d-design-travel-kagoshima","title":"D DESIGN TRAVEL Kagoshima","description":"\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e編集の考え方。\u003cbr\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e感動しないものは取り上げないこと。本音で、自分の言葉で書くこと。\u003cbr\u003e問題があっても、素晴らしければ、問題を指摘しながら薦めること。\u003cbr\u003e取材相手の原稿チェックは、事実確認だけにとどめること。\u003cbr\u003eロングライフデザインの視点で、長く続くものだけを取り上げること。\u003cbr\u003e写真撮影は特殊レンズを使って誇張しない。ありのままを撮ること。\u003cbr\u003e取り上げた場所や人とは、発刊後も継続的に交流を持つこと。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e取材対象選定の考え方。\u003cbr\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003eその土地らしいこと。\u003cbr\u003eその土地の大切なメッセージを伝えていること。\u003cbr\u003eその土地の人がやっていること。\u003cbr\u003e価格が手頃であること。\u003cbr\u003eデザインの工夫があること。\u003cbr\u003eーーーーーーーーーーー\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e「d design travel」はD\u0026amp;Department（D\u0026amp;D）が発行する、「デザインの視点を持った旅行ガイド」として、各都道府県を順番に１冊ずつ発行されています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eD\u0026amp;Dの考えるデザインは、単にカッコイイとかカワイイではなく、デザインの語源である”計画を記号にする事”つまり、\"課題を解決するための方法\"です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eそういった視点からとらえられた、人、お店、街、産業、歴史から流行り廃りではないその土地の本質が浮かび上がります。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eロングライフデザインをテーマに活動するD\u0026amp;DEPARTMENT PROJECT が、47都道府県それぞれにある、その土地に長く続く「個性」「らしさ」を、デザイン的観点から選びだして、観光ガイドとしてまとめたものが「d design travel」です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e【d design travel鹿児島号の内容】\u003cbr\u003e鹿児島は、大きな島であり\"舟\"のよう。\u2028\u2028\u003cbr\u003e目の前に広がる海の\"向こう\"に、豊かな未来を夢見てきた鹿児島人。個性が外と行き交い、他にはない、県で一つの大きな文化をつくってきた。時代というあらゆる波を超え、宇宙とだって交信する〝海洋国家・SATSUMA〟。どっしり桜島に見守られながら、日本を牽引する〝舟〟のようだ。\u2028 \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e●dマークレビュー\u003cbr\u003e\u2028SIGHTS:その土地を知る。\u003cbr\u003e\u2028桜島フェリー \/ 鹿児島県 霧島アートの森\u2028輝北天球館 \/ 薩摩藩英国留学生記念館 \u2028\u2028\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eRESTAURANTS:その土地で食事をする。\u003cbr\u003e\u2028マナーハウス島津重富荘 フレンチレストラン オトヌ \/ のり一\u2028ふくどめ小牧場 \/ 古都蕗(ことぶき)\u2028\u2028\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eSHOPS:その土地らしい買物。\u003cbr\u003e\u2028仙巌園 \/ すすむ屋茶店\u2028沈壽官窯 \/ Araheam\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eCAFES:その土地で、お茶をする、お酒を飲む。\u003cbr\u003e\u2028パラゴン \/ 本坊酒造 マルス津貫蒸溜所 本坊家旧邸 寶常\u2028一湊珈琲焙煎所 \/ 田中一村記念美術館\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u2028\u2028HOTELS:その土地に泊まる。\u2028\u003cbr\u003e妙見石原荘 \/ SHIROYAMA HOTEL kagoshima\u2028笠沙恵比寿 \/ 送陽邸\u2028\u2028PEOPLE:その土地のキーマン。\u2028中原慎一郎(ランドスケーププロダクツ)\/ 福森伸(しょうぶ学園)\u2028山下賢太(東シナ海の小さな島ブランド株式会社) \/ 金井志人(金井工芸) \u2028\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e● 主な記事\u2028\u003cbr\u003e・「焼酎のこれから」「焼酎マップ」\u2028\u003cbr\u003e・編集部日記:編集部の旅行記\u2028・鹿児島県のおみやげ\u2028\u003cbr\u003e・鹿児島県のファッション\u2028\u003cbr\u003e・デザイナー水戸岡鋭治とJR九州 \u003cbr\u003e\u2028・鹿児島県のロングライフデザインを探して:氷白熊\u003cbr\u003e\u2028ほか\u2028\u2028\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e● 連載\u003cbr\u003e\u2028・「ふつう」深澤直人(プロダクトデザイナー)\u2028\u003cbr\u003e・「ロングライフな祭り」坂本大三郎(山伏)\u003cbr\u003e\u2028・「民藝」高木崇雄(工藝風向)\u2028\u003cbr\u003eほか\u003c\/p\u003e","brand":"D\u0026Department","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":12304386719849,"sku":"DDT_0001","price":2090.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/2085\/3661\/products\/2018000100093_01_89504fa9-95cd-43cf-9856-d53f81c42dbb.jpg?v=1592557974"},{"product_id":"simworks-primitive-adventure-screen-print","title":"SIMWORKS Primitive Adventure Screen Print","description":"\u003cp\u003e\u003cspan\u003e花や植物、アート、カルチャーとの関わりを独自の視点で切り取り道を進み続けるオルタナティブ植物雑貨店TUMBLEWEEDの店主、そして独特のドローイング作品を生み出すアーティストでもある井本幸太郎が手がけるPrimitive Adventure シリーズ。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eMTBで山に分け入る事は、その植物の多様性の中にダイブする事でもある。そこで出会う数々のボタニカルな物語の中を巡る体験こそが山を駆ける我々の楽しみでもあるのだ。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eプリントは名古屋の誇るデイジープリント。コットンペーパーにその物語を刷り込んでもらいました。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e1色プリント\u003cbr\u003e限定50枚\u003cbr\u003eシリアルナンバーとアーティストのサイン入り\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eサイズ：\u003cbr\u003eA2サイズ（420×594mm）\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"SIMWORKS","offers":[{"title":"額縁なし","offer_id":12473302122601,"sku":"SWAC3P-2","price":5500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/2085\/3661\/products\/sw_primitive_poster_1024x1024_f862b0fe-b976-4a5f-bdb1-8ad80f41795d.jpg?v=1571610783"},{"product_id":"papersky-no-57-mexico","title":"PAPERSKY No.57 Mexico","description":"\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e地上で読む機内誌」\u003c\/strong\u003e\u003cspan\u003eをコンセプトに、日本発の世界を旅するトラベルライフスタイル誌\u003c\/span\u003e\u003cstrong\u003e\u003ca href=\"http:\/\/www.papersky.jp\/\" target=\"_blank\" rel=\"noopener noreferrer\"\u003ePAPERSKY／ペーパースカイ\u003c\/a\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cspan\u003e。人とその背景にある場所に関心を持ち、様々な国や街の自然、文化、人々のライフスタイルや、「内」と「外」から見た日本美しさを紹介するとともに、旅を豊かにするストーリーを伝えています。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003ePAPERSKY #57\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eMEXICO | Food \u0026amp; Craft Issue  \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e今回の特集先は、古代遺跡や先住民の文化、自然豊かな神秘の国、メキシコ。「食」と「クラフト」をキーワードに、メキシコ・オアハカ州を訪ねました。旅のゲストは「YAECA」の井出恭子さん。井出さんとともに、古くから受け継がれてきた手仕事の工房を訪ね、多彩なオアハカの食を味わい、温かい人々に出会った思い出深い旅。この地で暮らすように過ごしたオアハカの特集です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e■井出恭子さん プロフィール\u003cbr\u003e1977年、静岡県生まれ。デザイナー。2002年に服部哲弘氏とともに、アパレルブランド「YAECA」をスタート。東京・恵比寿にある直営店、白金にある「Yaeca Home Store」では、生活雑貨や食品など、自身がセレクトした良質でシンプルなものを販売している。その暮らしを大切にする生き方は、多くの女性に支持されている。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"PAPERSKY","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":13635500245097,"sku":"PPS_0002","price":1018.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/2085\/3661\/products\/PS57_cover_1024x1024_9019d5f7-66b4-4e1c-be4d-ba9eef028ac8.png?v=1571610809"},{"product_id":"cross-is-here-2018-photo-book","title":"CROSS IS HERE 2018 Photo Book","description":"\u003cdiv class=\"page\" title=\"Page 1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"layoutArea\"\u003e\n\u003cdiv class=\"column\"\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\"CROSS IS HERE\" 2018 PHOTO BOOK\u003cbr\u003e 2018 version of \u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e“\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eCROSS IS HERE\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e” \u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eby Nobuhiko Tanabe. \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eThis photobook series which was inspired by energy and madness to feel from the European cyclocross race.\u003cbr\u003e In order to archive the history of this beautiful race\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e, \u003c\/span\u003e\u003cspan\u003ethis series keeps on \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003ereleasing each year.\u003cbr\u003e This is a collection of my best photos from UCI Cyclocross World Cup Finals \u0026amp; \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eUCI Cyclocross World Championships 2018 in Valkenburg\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e, \u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eNetherlands. \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eI compiled the air that does not appear in the broadcast to Full-color 112 pages. \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eYou can feel the enthusiasm of the European cyclocross. \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eCross is here. \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cpre\u003e\u003cspan\u003e--------------------------------------------------\n\u003c\/span\u003e\u003c\/pre\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e本物のシクロクロスを知るにはその本場であるヨーロッパのレースを体感する他にはない。 \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cpre\u003e\u003cspan\u003eそう思い昨年足を運んだルクセンブルクでのシクロクロス世界選手権。\n\u003c\/span\u003e\u003c\/pre\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eそこで直接肌で感じたカルチャー、レースから感じるとてつもないエネルギーに熱気、狂気に衝撃を受け、本場の空気を伝えるべく作ったのがこのフォトブックシリーズ「\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eCROSS \u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eIS HERE\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e」です。 熱く美しいこのシクロクロス本場の歴史をアーカイヴすべくこのシリーズでは毎年足を運び続け、毎年\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e1\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e冊にまとめてリリースしていきます。 \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e第2弾となる\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e2018\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e年版ではオランダ、ファルケンブルクで開催された\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e2018\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e年のシクロク ロス世界選手権とその前週に開催されたシクロクロスワールドカップ最終戦ホーヘルハイ デの2つレースで撮影した写真を1冊にまとめました。 \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cpre\u003e\u003cspan\u003eライブ中継では決して感じることのできない本場の空気、熱狂とその地に根付くカルチャーをぜひ感じて欲しい。\n\u003c\/span\u003e\u003c\/pre\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eCross is here. \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eProduct details:\u003cbr\u003e 112 Pages \/ Full Color Publisher: Nobuhiko Tanabe \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"page\" title=\"Page 2\"\u003e\n\u003cdiv class=\"layoutArea\"\u003e\n\u003cdiv class=\"column\"\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eProduct Dimensions: A4 \u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e(\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e29.7 x 21 x 0.5 cm\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e) \u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eMade In Japan. \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"Nobuhiko Tanabe","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":21283375906921,"sku":"NBT_0003","price":4950.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/2085\/3661\/products\/DSC04712.jpg?v=1571610814"},{"product_id":"monuments-photo-book","title":"Monuments Photo Book","description":"\u003cdiv class=\"page\" title=\"Page 1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"layoutArea\"\u003e\n\u003cdiv class=\"column\"\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\"MONUMENTS\" PHOTO BOOK\u003cbr\u003e This is a collection of my best photos from cobbled classics Ronde van Vlaanderen 2018 \u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e(\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eBelgium\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e) \u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e\u0026amp; Paris-Roubaix 2018 \u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e(\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eFrance\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e)\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e. \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eThese races with a history of over 100 years. A unique culture\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e, \u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eenthusiasm is there. \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eI compiled the air that does not appear in the broadcast to Full-color 96 pages. This is Cobbled Classics.\u003cbr\u003e -------------------------------------------------- \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e自転車ロードレースのシーズン初め、春の季節に世界中のファンたちが熱狂的になるのは クラシックと呼ばれるワンデーレース。 その中でも\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e100\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e年以上の歴史を誇る最も格調の高いレースは\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e\"Monument\"\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eと呼ばれ、プロ 選手がこのタイトルを獲れば生涯の勲章となる。 パヴェと呼ばれる激しい石畳の道を多くコース内に含みロードレースの中でもタフさと難 易度の高さは随一であり誰が勝つかが全く予想できないレースはファンにとっても特別な 日である。 \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\"Monument\"\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eに含まれる\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e2\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eつのレース、\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eRonde van Vlaanderen\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eと\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eParis Roubaix\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eの現地 へと足を運び、この地の独特な自転車カルチャーを肌で感じてきた。 険しい表情で走り抜ける選手、ヒーローを一目見ようとコース脇に立つ子供達、毎年この 日を楽しみにしている老夫婦、ただただ大騒ぎしたいだけの若者達、地が揺れるほどの歓 声、それらが一つとなった現場の熱気を撮影し一冊にまとめたものがこのフォトブックで す。 \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eonyourmark Magazine\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eに投稿した記事\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e\"\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e石畳の熱狂\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e\"\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eに使用された写真を含むフルカラー 全\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e96\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eページ。 ライブ中継では決して映らない本場の空気、そしてこの地に根付く素晴らしいカルチャー をぜひ感じて欲しい。 \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eProduct details:\u003cbr\u003e 96 Pages \/ Full Color\u003cbr\u003e Publisher: Nobuhiko Tanabe\u003cbr\u003e Product Dimensions: A4 \u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e(\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e29.7 x 21 x 0.5 cm\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e) \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eMade In Japan. \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"Nobuhiko Tanabe","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":21283498885225,"sku":"NBT_0002","price":4950.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/2085\/3661\/products\/DSC02218_2048x2048_756a9de2-c997-4ab6-bced-5d730dba7789.jpg?v=1571610814"},{"product_id":"cross-is-here-2019-photo-book","title":"CROSS IS HERE 2019 Photo Book","description":"本物のシクロクロスを知るにはその本場であるヨーロッパのレースを体感する他にはない。 そう思い2017年に足を運んだルクセンブルクでのシクロクロス世界選手権。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eそこで直接肌で感じたカルチャー、レースから感じるとてつもないエネルギーに熱気、狂気に衝撃を受け、本場の空気を伝えるべく作ったのがこのフォトブックシリーズ\u003cstrong\u003e「CROSS IS HERE」\u003c\/strong\u003eです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e「CROSS IS HERE」シリーズのプロジェクトでは熱く美しいこのシクロクロス本場の歴史をアーカイヴすることも目的としており毎年ヨーロッパへ足を運び続け、毎年1冊にまとめてリリースしています。\u003cbr\u003e第3弾となる2019年版ではデンマーク、ボーゲンセで開催された2019年のシクロクロス世界選手権で撮影した写真を中心に収めています。世界の頂点を決める日。選手一人一人の気持ちの入り方は他のレースとは全く違しチームメイトであってもこの日 は自国の代表となり全身全霊を懸けて戦う。だからこそ選手から異常なまでの気迫と美しさとすべてのレースにドラマがあります。\u003cbr\u003e今回の見どころは4年ぶり、世界チャンピオンを求め続けられたマチュー・ヴァンデルポールがそのプレッシャーを超え他を寄せ付けぬ力強い走りで悲願のアルカンシェルを獲得をしたその瞬間。\u003cbr\u003eまた世界選手権の翌週に新しいアルカンシェルを披露したDVV Verzekeringen TrofeeKrawatencross2019とTelenet Superprestige Hoogstratenの2レースの写真も後半に収めています。\u003cbr\u003eライブ中継では決して感じることのできない本場の空気、熱狂とその地に根付くカルチャーをぜひ感じて欲しい。\u003cbr\u003eCROSS IS HERE.\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eProduct details:\u003cbr\u003e112 Pages \/ Full Color\u003cbr\u003ePublisher: Nobuhiko Tanabe\u003cbr\u003eProduct Dimensions: A4 (29.7 x 21 x 0.5 cm)\u003cbr\u003eMade In Japan.","brand":"Nobuhiko Tanabe","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":31699699695721,"sku":"NBT_0001","price":4950.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/2085\/3661\/products\/kjbfdkgs.jpg?v=1577439313"},{"product_id":"inspiration-and-ideas","title":"SEVEN CYCLES Inspiration and Ideas","description":"\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003cp\u003eセブンサイクルズが発行するブローシャーの日本語版。\u003cbr\u003eセブンサイクルズのモノ作りに対する情熱が込められた一冊であり、ひとつの哲学書とも言えるでしょう。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「アイデアを考え始める時ほど大変な事はなく、何度も頭の中で練り込み、最終地点を見据える必要がある。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eフレームの下書きが作られる前\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eチューブが切断される前\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e溶接トーチがまばゆく光り輝く前に\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eアイデアを考えて、考え抜くことによって最高の自転車が出来上がる。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eアイデアの核心は、自転車に何が必要なのか、そして次にどこへ行きたいのかという中にある。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e全てのヒントが、これから旅をする道中や、走るために必要な知識の中に含まれている。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e速くなるだろうか？快適な乗り心地になるだろうか？こんなホイールはどうだろうか？あんなハンドルバーはどうだろうか？\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eあなたのアイデアとは？早く一緒に作ろうじゃないか。」\u003c\/p\u003e","brand":"SEVEN CYCLES","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":32007356088425,"sku":"SEV008","price":440.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/2085\/3661\/products\/d9d0f2e1e3051c1a67c0.jpg?v=1582525680"},{"product_id":"lovers-nagoya","title":"LOVERS NAGOYA","description":"\u003ch3\u003e生粋のなごやっ子が、名物ではなく好物を案内する1冊\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e名古屋の文化や街の魅力を体験するプログラムや街歩きツアーを行っている「大ナゴヤツアーズ実行委員会」代表の加藤幹泰さんは名古屋生まれ名古屋育ち。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「日常の名古屋の街も面白がってもらいたい、散歩をして楽しく名古屋を知れるような案内本を作りたい、名古屋の『名物』を載せたガイドブックではなく、僕たちの『好物』をまとめた1冊に仕上げたい」と、また「一人の『なごやっ子』として、旅行雑誌や地域情報誌ではなかなか取り上げられないような歴史や文化、どんな人が活躍しているのかなどを伝えたい。ネットで情報を探る時代だからこそ、実際に足を運んで発見を楽しめるような案内本があったら自分もほしいと思った。」\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eそんなきっかけで生まれたのがLOVER'S NAGOYA、駅から隣駅程度の歩いて回れるエリアで1冊にまとめるコンセプトで、その土地で働き・遊び・生活する人たちの「好物」を聞き、徹底的に取材・編集を行い、半年に1冊のペースで年2回発行を予定しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta 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charset=\"utf-8\"\u003e第三弾は「鶴舞・上前津」\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e第四弾は「御器所・桜山・瑞穂区役所」\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e第五弾は「大須観音・上前津」\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e第六弾は「千種・今池」\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e第７弾は「池下・覚王山」\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e今後5年間に渡り展開する予定の長期プロジェクトをよろしくお願いいたします！\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"DAINAGOYADAIGAKU","offers":[{"title":"Vol.1","offer_id":37612586926254,"sku":"DNG_0001_VOL","price":1100.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false},{"title":"Vol.2","offer_id":37612586959022,"sku":"DNG_0001_VOL2","price":1100.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false},{"title":"Vol.3","offer_id":39822417952942,"sku":"DNG_0001_VOL3","price":1100.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false},{"title":"Vol.4","offer_id":42991073263790,"sku":"DNG_0001_VOL4","price":1100.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false},{"title":"Vol.5","offer_id":42991073296558,"sku":"DNG_0001_VOL5","price":1100.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false},{"title":"Vol.6","offer_id":46018375745710,"sku":"DNG_0001_VOL6","price":1100.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"Vol.7","offer_id":46627645980846,"sku":"DNG_0001_VOL7","price":1100.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/2085\/3661\/products\/214b6daab4b277c8ab4a.jpg?v=1608023814"},{"product_id":"wtf-get-rad-be-radical-publication","title":"RAR Get Rad Be Radical Publication","description":"\u003cdiv\u003e\u003cimg style=\"display: block; margin-left: auto; margin-right: auto;\" alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/2085\/3661\/files\/GRBR_Layout_480x480.gif?v=1598683759\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003cp data-pm-slice=\"1 1 []\"\u003e\u003ca href=\"https:\/\/radicaladventureriders.com\/\" tabindex=\"-1\" target=\"_blank\"\u003eRAR\u003c\/a\u003eとは、Radical Adventure Ridersの略。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e元々は、WTF(Woman、Transgender、Femの略)という名前で発足した、女性、トランスジェンダー、フェム（レズビアン）、そしてノンバイナリージェンダーの人々が自転車で旅するコミュニティーを支援するため、そして男性支配社会からの脱却、自転車文化の解放のために作られたコミュニティーのこと。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003eそんなRARまだWTFと名乗っていた時期に出版したのがこの\u003cstrong\u003eGet Rad Be Radical Publication\u003c\/strong\u003eです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e初版となる今回のテーマは、\u003cstrong\u003eIt's About Bikes But Not About Bikes.\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e2018-2019に開催されたWTF Bikexplorers Summitにおいて議論されたテーマに焦点を当てて寄稿された20のコンテンツから構成されています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eRARについて気になった方は、是非こちらのブログもご覧ください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e\u003ca href=\"https:\/\/sim-works.com\/news\/a_recap_of_the_wtf_bikexplorers_summit\" target=\"_blank\"\u003e\u003cspan\u003e- 男性支配社会をぶった斬る。 WTF バイクエクスプローラーズサミットの記録 -\u003c\/span\u003e\u003c\/a\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003cbr\u003e","brand":"RAR","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":32762222837865,"sku":"RAR-PUB-1","price":2750.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/2085\/3661\/products\/01_GRBR.jpg?v=1598683711"},{"product_id":"circles-original-sharpie","title":"CIRCLES ORIGINAL Sharpie Fine Point Marker","description":"\u003ch2\u003eSharpie Fine Point Marker\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eポイント交換対象商品：25ポイント\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eはじめてのペンタイプの油性マーカー、シャーピーファインポイントマーカーが発売されたのが1964年。 「\u003cstrong\u003e様々な素材に描くことができる\u003c\/strong\u003e」「\u003cstrong\u003e色落ちしにくい\u003c\/strong\u003e」「\u003cstrong\u003e豊富なカラーバリエーションとサイズ\u003c\/strong\u003e」をポイントにしたアメリカにおける油性マーカーの定番です。 日本におけるマジックインキのような存在といえましょう。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e多くのセレブがシャーピーでサインを書くことが知られていますが、地図上に自分の足跡を残したり、旅、日常の思い出を刻むのにペンを走らせる場所は選ばないでしょう。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003eサークルズでも多々ある日常業務において、なくてはならないこのシャーピーにサークルズのロゴを入れていただきました。 ぜひその書き味を試してみてください。 \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eどこに向かうにも一緒に持ち歩けるMINIサイズはキーリング付きです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e*サークルズポイントリワード商品にもなっていますので、ポイントを使っての購入の方は\u003cspan style=\"font-size: 1.4em;\"\u003e\u003ca href=\"https:\/\/shop.circles-jp.com\/collections\/how-to-use-circles-point\"\u003e\u003cspan style=\"font-family: -apple-system, BlinkMacSystemFont, 'San Francisco', 'Segoe UI', Roboto, 'Helvetica Neue', sans-serif;\" face=\"-apple-system, BlinkMacSystemFont, San Francisco, Segoe UI, Roboto, Helvetica Neue, sans-serif\"\u003eこちらのリンク\u003c\/span\u003e\u003c\/a\u003e\u003c\/span\u003eからその方法を確かめてください。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e【SPEC】\u003c\/h3\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003eカラー：ブラック\u003cbr\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eStandard：全長136mm\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eMINI：全長92mm(キーリング付き)\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e","brand":"Circles｜サークルズ","offers":[{"title":"Standard","offer_id":39619002597550,"sku":"CR-005-STD","price":400.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"Mini","offer_id":39619002630318,"sku":"CR-005-MN","price":500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/2085\/3661\/products\/15DSC_8000_f3353ad8-eb70-46a1-9ac5-7db522e315b4.jpg?v=1620371545"},{"product_id":"circles-books-heroes-of-the-blues-boxed-trading-card-set-by-r-crumb","title":"CIRCLES BOOKS Heroes of the Blues Boxed Trading Card Set by R. Crumb","description":"\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eCircles Booksが胸を張っておすすめする、アンダーグラウンド・コミックスの巨匠 ロバート・クラムは自身が描いたコミックや常に持ち歩いていたスケッチブックの中で、自己肯定法として自分が持ちあわせる、最もディープで下品な側面を恥ずかしげもなく赤裸々に表現することによってその地位を確立させたのでした。 彼をもっとよく知りたいと思う方は\u003c\/span\u003e\u003ca href=\"https:\/\/www.youtube.com\/results?search_query=r+crumb+interview\" data-mce-fragment=\"1\" data-mce-href=\"https:\/\/www.youtube.com\/results?search_query=r+crumb+interview\" target=\"_blank\"\u003e多くのメディアでのインタビュー\u003c\/a\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eやサンダンス賞を受賞した映画監督テリー・ズウィゴフがドキュメントした映画「\u003c\/span\u003e\u003ca href=\"https:\/\/en.wikipedia.org\/wiki\/Crumb_(film)\" data-mce-fragment=\"1\" data-mce-href=\"https:\/\/en.wikipedia.org\/wiki\/Crumb_(film)\" target=\"_blank\"\u003eクラム\u003c\/a\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e」などによって、その美しくも奇妙な生涯をみることができるので機会がありましたらぜひおすすめします。また、音楽家としても活躍しており、78回転のビンテージレコードのコレクターであることも世界的に有名です。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこのHeroes of the Blues Boxed Trading Card Set by R. Crumbは、36枚のカード（厚手のカードストック）によって構成されており、\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eR.クラムが、各ミュージシャンやグループを愛情を込めてフルカラーで描いています。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e描かれているのは、初期ブルースの歴史における伝説的人物たちです。描かれているのは、ミシシッピ・ジョン・ハート、ソン・ハウス、ブラインド・レモン・ジェファーソン、メンフィス・ミニー、チャーリー・パットン、ジェイバード・コールマン、ビッグ・ビル・ブルーンジー、バーベキュー・ボブなどなど。裏面には、歴史家スティーブン・カルト氏による各音楽アーティストの経歴が掲載されています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e3×4×1インチのサイズでクールなギフトボックスに入っています。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"Circles Books","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":39892867678382,"sku":"CB-001","price":2800.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/2085\/3661\/products\/15DSC_8179.jpg?v=1622017111"},{"product_id":"circles-books-the-complete-record-cover-collection-by-r-crumb","title":"CIRCLES BOOKS The Complete Record Cover Collection by R. Crumb","description":"\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eCircles Booksが胸を張っておすすめする、アンダーグラウンド・コミックスの巨匠 ロバート・クラムは自身が描いたコミックや常に持ち歩いていたスケッチブックの中で、自己肯定法として自分が持ちあわせる、最もディープで下品な側面を恥ずかしげもなく赤裸々に表現することによってその地位を確立させたのでした。 彼をもっとよく知りたいと思う方は\u003c\/span\u003e\u003ca href=\"https:\/\/www.youtube.com\/results?search_query=r+crumb+interview\" data-mce-fragment=\"1\" data-mce-href=\"https:\/\/www.youtube.com\/results?search_query=r+crumb+interview\" target=\"_blank\"\u003e多くのメディアでのインタビュー\u003c\/a\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eやサンダンス賞を受賞した映画監督テリー・ズウィゴフがドキュメントした映画「\u003c\/span\u003e\u003ca href=\"https:\/\/en.wikipedia.org\/wiki\/Crumb_(film)\" data-mce-fragment=\"1\" data-mce-href=\"https:\/\/en.wikipedia.org\/wiki\/Crumb_(film)\" target=\"_blank\"\u003eクラム\u003c\/a\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e」などによって、その美しくも奇妙な生涯をみることができるので機会がありましたらぜひおすすめします。また、音楽家としても活躍しており、78回転のビンテージレコードのコレクターであることも世界的に有名です。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003eロバート・クラムが1968年にジャニス・ジョプリンの名盤 ”CHEAP THRILLS” で初めてレコードジャケットのイラストを手掛けて以来、本人の趣味であるブルースや戦前のジャズをはじめとする数え切れないほどのレコードカバーを手掛けてきたロバート・クラムの集大成的なコレクションブック。 その次代を駆け抜けたミュージシャンたちの姿をフルカラーでお楽しみください。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eSP盤を模したスリーブケースにはいっており、10インチサイズのブックデザインも気が利いていて素敵です。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"Circles Books","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":39892878196910,"sku":"CLB_0008","price":4800.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/2085\/3661\/products\/15DSC_8172.jpg?v=1622017069"},{"product_id":"circles-books-r-crumbs-weirdo-card-set","title":"CIRCLES BOOKS R. Crumb's Weirdo Card Set","description":"\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eCircles Booksが胸を張っておすすめする、アンダーグラウンド・コミックスの巨匠 ロバート・クラムは自身が描いたコミックや常に持ち歩いていたスケッチブックの中で、自己肯定法として自分が持ちあわせる、最もディープで下品な側面を恥ずかしげもなく赤裸々に表現することによってその地位を確立させたのでした。 彼をもっとよく知りたいと思う方は\u003c\/span\u003e\u003ca href=\"https:\/\/www.youtube.com\/results?search_query=r+crumb+interview\" data-mce-fragment=\"1\" data-mce-href=\"https:\/\/www.youtube.com\/results?search_query=r+crumb+interview\" target=\"_blank\"\u003e多くのメディアでのインタビュー\u003c\/a\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eやサンダンス賞を受賞した映画監督テリー・ズウィゴフがドキュメントした映画「\u003c\/span\u003e\u003ca href=\"https:\/\/en.wikipedia.org\/wiki\/Crumb_(film)\" data-mce-fragment=\"1\" data-mce-href=\"https:\/\/en.wikipedia.org\/wiki\/Crumb_(film)\" target=\"_blank\"\u003eクラム\u003c\/a\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e」などによって、その美しくも奇妙な生涯をみることができるので機会がありましたらぜひおすすめします。また、音楽家としても活躍しており、78回転のビンテージレコードのコレクターであることも世界的に有名です。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e伝説的なアンダーグラウンドコミックス WEIRDOのカバーアート（出版されたものと未出版のものも含む）が40枚のカードになって、ギフトボックスに入っています。ほとんどのカードの裏面には、クラム自身の他にも、DREW FRIEDMAN、JUSTIN GREEN、KIM DEITCH、ALINR KOMINSKY-CRUMB、CAROL TYLER、PETER BAGGE、DORI SEDA、JIM WOODRING、S. CLAY WILSON、MARY BAGGE、Freaky FactoidsなどのWEIRDOに寄稿したアンダーグラウンドでアウトローな漫画家たちのバイオグラフィー、イメージが掲載されています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eR. Crumb's Weirdo Card Setは、他のR. Crumbボックス型カードセットと同じフォーマットです。 40枚のトレーディングカード（＋3枚のボーナスカード）が、3インチ×4インチ×7\/8インチのおしゃれな箱に入っています。\u003c\/p\u003e","brand":"Circles Books","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":39892884062382,"sku":"CB-011","price":2800.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/2085\/3661\/products\/15DSC_8180.jpg?v=1622017035"},{"product_id":"circles-books-early-jazz-greats-boxed-trading-card-set-by-r-crumb","title":"CIRCLES BOOKS Early Jazz Greats Boxed Trading Card Set by R. Crumb","description":"\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eCircles Booksが胸を張っておすすめする、アンダーグラウンド・コミックスの巨匠 ロバート・クラムは自身が描いたコミックや常に持ち歩いていたスケッチブックの中で、自己肯定法として自分が持ちあわせる、最もディープで下品な側面を恥ずかしげもなく赤裸々に表現することによってその地位を確立させたのでした。 彼をもっとよく知りたいと思う方は\u003c\/span\u003e\u003ca href=\"https:\/\/www.youtube.com\/results?search_query=r+crumb+interview\" data-mce-fragment=\"1\" data-mce-href=\"https:\/\/www.youtube.com\/results?search_query=r+crumb+interview\" target=\"_blank\"\u003e多くのメディアでのインタビュー\u003c\/a\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eやサンダンス賞を受賞した映画監督テリー・ズウィゴフがドキュメントした映画「\u003c\/span\u003e\u003ca href=\"https:\/\/en.wikipedia.org\/wiki\/Crumb_(film)\" data-mce-fragment=\"1\" data-mce-href=\"https:\/\/en.wikipedia.org\/wiki\/Crumb_(film)\" target=\"_blank\"\u003eクラム\u003c\/a\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e」などによって、その美しくも奇妙な生涯をみることができるので機会がありましたらぜひおすすめします。また、音楽家としても活躍しており、78回転のビンテージレコードのコレクターであることも世界的に有名です。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003eR.クラムによって描かれた\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eこのクラシックなカードセットが約20年ぶりに復刻されました。\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e36人の伝説的なブルース・ミュージシャンがしっ\u003c\/span\u003eかりとした厚紙にプリントされ、クラム自身がデザインした洒落たボックスに収められています。カードの裏面には、それぞれのミュージシャンの簡単なプロフィールが記載されています。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e掲載ミュージシャン：ルイ・アームストロング、ビックス・バイダーベッケ、ジェリーロール・モートン、キング・オリバー、ジャック・ティーガーデン、アール・ハインズ、デューク・エリントン、シドニー・ベシェ、トーマス・\"ファッツ\"・ウォーラー、ベニー・モーテン、メリー・ルー・ウィリアムス、ジミー・ヌーン、ベニー・グッドマン、フレッチャー・ヘンダーソン、ジョー・ヴェヌーティ、アレックス・ヒル、エディ・ヒルなどの著名なミュージシャンが登場します。また、フレッチャー・ヘンダーソン、ジョー・ヴェヌーティ、アレックス・ヒル、エディ・サウス、アーネスト・パンチ・ミラー、フランク・トランバウアー、ラマー・ライト、マッグジー・スパニア、フレディ・ケパード、タイニー・パーハム、ジェームス・P. ジョンソン、ジミー・ブライス、アール・\"ファタ\"・ハインズ、スティーブ・ビーン、\"ポップス\"・フォスター、ジョー・\"ウィンギー\"・マノン、ジャボ・スミス。ロイ・パーマー、イキー・ロビンソン、ジュニー・C・コブ、エディ・ラング、ジョニー・ドッズ、リル・ハーディン、コールマン・ホーキンス。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"Circles Books","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":39892896055470,"sku":"CLB_0007","price":1900.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/2085\/3661\/products\/15DSC_8178.jpg?v=1622017013"},{"product_id":"circles-books-mr-natural-postcard-book-by-r-crumb","title":"CIRCLES BOOKS Mr. Natural Postcard Book by R. Crumb","description":"\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eCircles Booksが胸を張っておすすめする、アンダーグラウンド・コミックスの巨匠 ロバート・クラムは自身が描いたコミックや常に持ち歩いていたスケッチブックの中で、自己肯定法として自分が持ちあわせる、最もディープで下品な側面を恥ずかしげもなく赤裸々に表現することによってその地位を確立させたのでした。 彼をもっとよく知りたいと思う方は\u003c\/span\u003e\u003ca href=\"https:\/\/www.youtube.com\/results?search_query=r+crumb+interview\" data-mce-fragment=\"1\" data-mce-href=\"https:\/\/www.youtube.com\/results?search_query=r+crumb+interview\" target=\"_blank\"\u003e多くのメディアでのインタビュー\u003c\/a\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eやサンダンス賞を受賞した映画監督テリー・ズウィゴフがドキュメントした映画「\u003c\/span\u003e\u003ca href=\"https:\/\/en.wikipedia.org\/wiki\/Crumb_(film)\" data-mce-fragment=\"1\" data-mce-href=\"https:\/\/en.wikipedia.org\/wiki\/Crumb_(film)\" target=\"_blank\"\u003eクラム\u003c\/a\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e」などによって、その美しくも奇妙な生涯をみることができるので機会がありましたらぜひおすすめします。また、音楽家としても活躍しており、78回転のビンテージレコードのコレクターであることも世界的に有名です。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eロバート・クラムの作品において最も息が長かったキャラクターであるミスター・ナチュラルが、デニス・キッチン・パブリッシングによって、ミスターナチュラル・ポストカードブックとして再び登場しました。この愛すべき教祖（あるいは本物の神秘主義者？）が、最も深遠なこと（「すべての終わりはどこにあるのか」）、困惑とは（「ただ座って見つめていることもある」）、腹を立てること（「愚かな質問をすれば、愚かな答えが返ってくる」）、実用的であること（「仕事に適した道具を手に入れる」）などを描いています。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eポストカードは、重厚な素材を使用し、切り離しやすいようにミシン目が入っています。\u003c\/p\u003e","brand":"Circles Books","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":39892912341166,"sku":"CB-003","price":3000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/2085\/3661\/products\/15DSC_8167.jpg?v=1622016978"},{"product_id":"circles-books-fliptomania-r-crumb-flipbook-stoned-agin","title":"CIRCLES BOOKS Fliptomania R. Crumb Flipbook - Stoned Agin!","description":"\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eCircles Booksが胸を張っておすすめする、アンダーグラウンド・コミックスの巨匠 ロバート・クラムは自身が描いたコミックや常に持ち歩いていたスケッチブックの中で、自己肯定法として自分が持ちあわせる、最もディープで下品な側面を恥ずかしげもなく赤裸々に表現することによってその地位を確立させたのでした。 彼をもっとよく知りたいと思う方は\u003ca href=\"https:\/\/www.youtube.com\/results?search_query=r+crumb+interview\"\u003e多くのメディアでのインタビュー\u003c\/a\u003eやサンダンス賞を受賞した映画監督テリー・ズウィゴフがドキュメントした映画「\u003ca href=\"https:\/\/en.wikipedia.org\/wiki\/Crumb_(film)\"\u003eクラム\u003c\/a\u003e」などによって、その美しくも奇妙な生涯をみることができるので機会がありましたらぜひおすすめします。また、音楽家としても活躍しており、78回転のビンテージレコードのコレクターであることも世界的に有名です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eロバート.クラムの70年代初期の名作ストリップ「Stoned Agin！」をベースに、限界を超えてスモークした際に起こるグーフィー化（言葉として成立している！）を描いたものをパラパラ漫画化にしたものです。\u003c\/p\u003e\n\u003ciframe height=\"355\" width=\"640\" src=\"https:\/\/player.vimeo.com\/video\/298477161\" title=\"vimeo-player\" allowfullscreen=\"\" frameborder=\"0\"\u003e\u003c\/iframe\u003e\n\u003ch3\u003e【SPEC】\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e仕上げ：フルカラーフリップブック、光沢仕上げ\u003cbr\u003eサイズ：2インチ×4インチ\u003c\/p\u003e","brand":"Circles Books","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":39892943995054,"sku":"CLB_0006","price":1000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/2085\/3661\/products\/15DSC_8182.jpg?v=1622016931"},{"product_id":"circles-books-cyclepedia-90years-of-modern-bicycle-design","title":"CIRCLES BOOKS Cyclepedia : 90Years of Modern Bicycle Design","description":"\u003cp\u003eCyclepedia : 90Years of Modern Bicycle Designは、2つの車輪の美しさを写真で表現するとともに、過去100年間にデザインされた最速、最軽量、そして最も革新的な自転車を紹介しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e本書では建築家でありデザイナーでもあるマイケル・エンバッハー氏が所有する250台以上の自転車の中から、選りすぐりの自転車を紹介しています。 ファッションデザイナーのポール・スミスによる序文と、マイケル・ザッペとマーティン・ストローブライターによる自転車デザインの歴史、そして世界中の美しい自転車、マウンテンバイク、レーシングバイク、アーバンバイク、シングルスピードバイク、タンデムバイク、キッズバイク、フォールディングバイク、ツーリングバイク、カーゴバイク、珍品など、さまざまなタイプの自転車が紹介されています。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eこの本は、自転車デザインのほぼすべてを網羅しており、自転車とデザインの愛好家にとって究極の贈り物になるはずです。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e【SPEC】\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003eフォーマット : ハードカバー\u003cbr\u003eページ数 : 304\u003cbr\u003eアートワーク : カラーイラスト500点\u003cbr\u003eサイズ：8.4インチ×6.5インチ×1.3インチ\u003cbr\u003e刊行日：2019年5月14日発売\u003c\/p\u003e","brand":"Circles Books","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":39893215281326,"sku":"CB-004","price":4800.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/2085\/3661\/products\/15DSC_8163.jpg?v=1622017230"},{"product_id":"circles-books-cyclepedia-100-postcards-of-iconic-bicycles","title":"CIRCLES BOOKS Cyclepedia: 100 Postcards of Iconic Bicycles","description":"\u003cp\u003eCyclepedia: 100 Postcards of Iconic Bicyclesは、自転車の歴史の中で最も重要で、興味深く、好奇心をそそる100台の自転車を\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eポストカードにして\u003c\/span\u003e紹介、ボックスセットとして販売されています。 それぞれのポストカードには、モデルに関する重要な情報や技術的な仕様が記載されています。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eマウンテンバイク、ロードレーサー、コミューターバイク、タンデム、子供用、折りたたみ、ツーリングバイク、カーゴバイクと好奇心をくすぐる自転車を、さまざまなタイプの自転車を揃えています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eサイクリングの人気は世界中でますます高まり、自転車はその乗っている人たちの個性をも表す象徴的な存在となっています。 このとても特別なポストカードボックスは自転車に詳しい人も、そうでない人もそんな見方をすれば、きっと心から楽しんもらえるはずです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e【SPEC】\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003eフォーマット：ポストカード\u003cbr\u003eサイズ : 15.0×10.5cm\u003cbr\u003eポストカード数 : 100枚\u003c\/p\u003e","brand":"Circles Books","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":39893260140718,"sku":"CLB_0005","price":3900.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/2085\/3661\/products\/15DSC_8177.jpg?v=1622017298"},{"product_id":"circles-books-bernie-the-bike-builder","title":"CIRCLES BOOKS Bernie the Bike Builder","description":"\u003cp\u003eバーニーは自転車作りの名人です。 彼は世界でも有数の最高なバイクを作っていますが、彼の友達は誰も彼の作るバイクには興味を持っていないようです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eバーニーはある日、コーギーのモンティとコーヒーを飲みながらバイク談義に花を咲かしていると、友人たちが彼が作るレースバイクにはちゃんと乗れないと思っていることを知ったのでした。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eバーニーはまず、モンティが乗れるバイクをデザインすることにしました。\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eこのバーニー物語の大切なこととは、考えるということの意味そのものなのです。つまり、ものを作る技術は、ものを考える想像力と同じくらい重要だということです。\u003c\/span\u003e \u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eやがてモンティは自分で乗れる自転車を手に入れますが、バーニーとモンティが初めて一緒に自転車に乗ったとき、彼らの仲間たちに遭遇したのです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eそれぞれが個性的な仲間たちがみんな自分のための自転車を欲しがっていることを知ったバーニーは、みんなのための自転車をそれぞれデザインし、経験と技術を駆使して実際に作ってみることにしたのです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eそんな大切なことを教えてくれる絵本は、\u003cstrong\u003e元BMX世界チャンピオン、またFAIRDALEを立ち上げたタジ・ミヘリッチ\u003c\/strong\u003eがイラストおよび物語を書いています。\u003c\/p\u003e","brand":"Circles Books","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":39893314732206,"sku":"CB-014","price":3900.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/2085\/3661\/products\/DSC_8161.jpg?v=1622023359"},{"product_id":"circles-books-hiheyhello-magazine","title":"CIRCLES BOOKS HiHeyHello Magazine","description":"\u003cp\u003e\u003ca href=\"https:\/\/www.hiheyhellomagazine.com\/\" target=\"_blank\" data-mce-href=\"https:\/\/www.hiheyhellomagazine.com\/\"\u003eHiHeyHello\u003c\/a\u003eは、アドベンチャー、スポーツ、そしてクリエイティビティが交わる、女性のアウトドアカルチャーを讃えるプリントマガジンです。新しい時代の女性たちは、新鮮な気持ちと新しいスタイル、そして、多様性と親しみをもってより多くの人を受け入れたいという願望を持ちアウトドアを冒険しています。私たちはもはや、誰が、どのようにアウトドアに属するのかという時代遅れの固定観念に固執したり、容認したりする必要はありません。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eコンテンツには、アドベンチャーストーリー、プロフィール、フード、ギア、アート、環境・社会問題、アウトドアカルチャーなどが含まれています。サーフィン、ロッククライミング、スノーボード、バイクパッキング、登山、バックヤードハイクなど、さまざまなアウトドア体験を取り上げています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eなんと言っても必見はIssue 004。SimWorks USAのリエボーことRie Sawadaが表紙を飾っています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3 data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong\u003eIssue 006:\u003c\/strong\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e表紙は、HiHeyHelloの才能豊かな友人であり写真家の Jo Savage が手がけました。今号では、シアトル在住のスタイルアイコンであり、冒険家、そして Glasswing のオーナーである Alisa Furoyama へのインタビューを掲載しています。ファッション、バハ半島でのダートバイク走行、そしてコミュニティの重要性について語っています。東海岸のダイバー、Chloe Ellison は、北大西洋の水中の素晴らしさを語っています。その他、アウトドア界で最も面白い女性、Katie Burell のインタビューや、プロのクライマーでありながら、妊娠ともうすぐ母親という肩書きで人生を見つめ直している Miranda Oakley のインタビューも掲載しています。また、ロングボーダーの Lola Mignot と Karina Ozunko は、波を求めて世界中を旅しており、他の多くの人々と一緒に、その放浪癖に迫ります。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3 data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong\u003e\u003cbr\u003eIssue 005:\u003c\/strong\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003eプログレッション \/ 前進  という考え方に基づき創刊された005号では、アクティブに外遊びをする人々を高揚させるために、HiHeyHelloが一番となって取り組んでいるストーリーを紹介します。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e- \u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eEmilé Zynobia によるエッセイ \/ フィルミングが彼女をアスリートとして成長させ、導くことになった。\u003cbr\u003e- パラアスリートとしての可能性を再定義した Meg Fisher の物語\u003cbr\u003e- Marie-Frane Roy と \u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eRobin Van Gyn のインタビュー\u003cbr\u003e- Red Bull Formation が女性のフリーライドマウンテンバイクの進化をどのように支援しているか\u003cbr\u003e- Mind the Gap : 登山における男女格差についてのエッセイ\u003cbr\u003e- From See to Sea : バンクーバーで活躍する女性サーフフォトグラファーを紹介\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch3 data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cstrong\u003eIssue 004:\u003c\/strong\u003e\u003cstrong\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/strong\u003e\n\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003eアクションフォトグラファーであり、クリエイティブな力を持つKatie Lozancichが、自分の夢の仕事を構築することを振り返る。アウトドアガイドになりたいと思ったことはありますか？Rachel Rossがいくつかのアドバイスをしています。Samina Ahmedは、ロッククライミングを通して、長年の挫折を経て自分の居場所を見つけたという痛快なストーリーを語ります。バイクパッキングに興味がありますか？カバーガールのRie Sawadaが、彼女の太陽のようなエネルギーと、必要なパッキングリストを紹介してくれます。Emily Hopicanは、インドの新世代の少女たちにアウトドアやアクションスポーツを通じて刺激を与えているコパル・ゴヤルを紹介してくれます。また、Zoe Greenhouseは、スルーハイクをしながら自分の人生に欠けているものを探しています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e表紙はMia BoltonによるRie Sawadaの写真です。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e\n\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e \u003cbr\u003e\u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003eIssue 003:\u003cbr\u003e\u003c\/strong\u003e\n\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003eラテン系写真家のSofia Jaramilloは、ジャクソンホールの刺激的なコミュニティと、BIPOCの女性アスリートや写真家を支援したいという思いを語っています。Gladys BikesのオーナーであるCassie Hidalgoは、世界的な大流行の中、包括的な自転車店であることの意味を語ります。Anya Millerさんは、人生、マウンテンバイク、そして待つか前進するかの決断について美しく書かれた物語の中で、「続けることの意味」を問いかけます。ローラーダービークイーンのDaisy Purdyは、先住民の健康に関する募金と意識向上のために、ナバホ族からチェロキー族までの2,000マイルをローラースケートで走りました。その他にも、世界のスケートボードクルーの活躍や、季節のレシピなど、盛りだくさんの内容となっています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e表紙を飾るのは ポートランドのGladys BikesのCassie Hidalgoです。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e \u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003eIssue 002:\u003c\/strong\u003e\n\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003eアメリカのサーフィンの歴史を黒人女性サーファーで再構築した写真シリーズを紹介します。アドベンチャーサイクリストのLael Wilcoxは、なぜ自転車に乗るのかを語り、伝説的なNat GeoのフォトエディターであるSadie Quarrierは、リスクと \"ゴールドフレーム \"を見つけるために何が必要かを語ります。Chelsea Murphyは山間部の小さな町で反人種差別活動を展開し、ウルトラランナーのJonnah Perkinsはアスリート、農業従事者、母親としての型破りな生活を紹介しています。94ページに及ぶ大ボリュームの内容で、ストーリーとイメージが満載の号です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e表紙。\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eGabriella Angotti-Jones\u003c\/span\u003eが撮影したサーファーの\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eChelsea Woody\u003c\/span\u003e。プロデュースはGnar Gnar Honeysです\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e\u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003eIssue 001:\u003c\/strong\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e記念すべきファーストイシュー。スノーボーダー Gabby Maidenへのインタビュー。Elisa Schmidtが自身で初めてサーフボードをハンドシェイプするプロセスを追います。アーティスト Hannah Eddyへのインタビューではスノーボード・スケート・サーフィンとありとあらゆる横乗りを楽しむ彼女に密着。また彼女のクリエイティブの表現方法についてや、出版したビーガン料理本についても言及されています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e表紙を飾るのは、\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eSkier Ingridによるバックカントリーの様子。撮影は Anne Cleary。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"Circles Books","offers":[{"title":"6","offer_id":43729945755822,"sku":"HHHM-006","price":2750.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"5","offer_id":43729945559214,"sku":"HHHM-005","price":2750.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"4","offer_id":41007100035246,"sku":"HHHM-004","price":2750.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"3","offer_id":41007100002478,"sku":"HHHM-003","price":2750.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false},{"title":"2","offer_id":41007099969710,"sku":"HHHM-002","price":2750.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"1","offer_id":43729945493678,"sku":"HHHM-001","price":2750.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/2085\/3661\/products\/a78fcabf606ee5722327b400de6dbfad_65786d4e-e05f-4236-863a-ab064730b927.jpg?v=1674633990"},{"product_id":"circles-books-r-crumbs-heroes-of-blues-jazz-country","title":"CIRCLES BOOKS R. Crumb's Heroes of Blues, Jazz \u0026 Country","description":"\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eCircles Booksが胸を張っておすすめする、アンダーグラウンド・コミックスの巨匠 ロバート・クラムは自身が描いたコミックや常に持ち歩いていたスケッチブックの中で、自己肯定法として自分が持ちあわせる、最もディープで下品な側面を恥ずかしげもなく赤裸々に表現することによってその地位を確立させたのでした。 彼をもっとよく知りたいと思う方は\u003c\/span\u003e\u003ca href=\"https:\/\/www.youtube.com\/results?search_query=r+crumb+interview\" target=\"_blank\" data-mce-href=\"https:\/\/www.youtube.com\/results?search_query=r+crumb+interview\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e多くのメディアでのインタビュー\u003c\/a\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eやサンダンス賞を受賞した映画監督テリー・ズウィゴフがドキュメントした映画「\u003c\/span\u003e\u003ca href=\"https:\/\/en.wikipedia.org\/wiki\/Crumb_(film)\" target=\"_blank\" data-mce-href=\"https:\/\/en.wikipedia.org\/wiki\/Crumb_(film)\" data-mce-fragment=\"1\"\u003eクラム\u003c\/a\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e」などによって、その美しくも奇妙な生涯をみることができるので機会がありましたらぜひおすすめします。また、音楽家としても活躍しており、78回転のビンテージレコードのコレクターであることも世界的に有名です。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eそのR.クラムによって描かれたブルース、ジャズ、カントリー界のヒーローたちのトレーディングカードセットが、装いを新たに本になって再登場しました。イラストと共にそれぞれのミュージシャンの簡単なプロフィールが記載されています。 そのR.\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eクラムのドキュメンタリーも撮り、同じくブルースに入れ込む映画監督テリー・ツワイゴフが序文を担当。「ブルースの英雄」、「カントリーのパイオニア」、そして「初期ジャズの偉人たち」という3部構成、\u003c\/span\u003eそしてR.クラムによってセレクト・編集された21トラック入りのCDが付属しているだけでも価値があります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eR.クラムファンはもちろん、音楽好きはマストハブな一冊です！\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eIllustration by R. Crumb\u003cbr\u003eIntroduction by Terry Zwigoff\u003cbr\u003eText by Stephen Calt, David Jasen and Richard Nevins\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"Circles Books","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":41292207980718,"sku":"CB-008","price":5800.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/2085\/3661\/products\/71lM7vK1RML.jpg?v=1631868207"},{"product_id":"morimichi-guidebook","title":"森、道、市場な人と店","description":"\u003ch3\u003e旅行ガイドとしても優秀 - 全国の名店を網羅した森道出店者ガイドブック\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e愛知県蒲郡市で開催される音楽とマーケットの大型フェス「森、道、市場」。\u003cbr\u003e全国津々浦々から地元で頑張るユニークなお店が集まり、スペシャルセットでのぞむ森道の\"市場\"の充実度は本当に凄いのひとこと。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこれまでその全体像をつかむ事が難しかったのですが、今回はじめて出店紹介が一冊の本にまとまりました。都道府県別に分けて紹介されているので、旅行の際にローカルショップを回るのに最適です。\u003cbr\u003eどのガイドブックに載っているような有名店は少ないので、特別な体験ができるでしょう！\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eパラパラめくって、旅の計画を立ててみましょう！\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e紹介記事は\u003ca href=\"https:\/\/circles-jp.com\/products-news\/131883\/\" target=\"_blank\"\u003eこちら\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e●森、道、市場グラビア\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e●森、道、市場出店の415軒店舗紹介\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e●コラム「私と森、道、市場」\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e坂本美雨\u003c\/span\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eジョニー大蔵大臣(水中、それは苦しい)\u003c\/span\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e山下賢二(ホホホ座)\u003c\/span\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e武部敬俊(LIVERARY)\u003c\/span\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eしをりん、ゆりしー(チーム未完成)\u003c\/span\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e堀田裕介(EATBEAT!)\u003c\/span\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e太田メグ(SUNDAY ISSUE)\u003c\/span\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e小倉ヒラク(発酵デザイナー)\u003c\/span\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e蛇谷りえ(たみ)\u003c\/span\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e徳谷柿次郎(Huuuu)\u003c\/span\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan class=\"a-text-bold\"\u003eサイズ ‏ : ‎\u003cspan\u003e \u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e10.5 x 2.3 x 14.8 cm　464ページ\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"a-text-bold\"\u003e出版社 ‏ : ‎\u003cspan\u003e \u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e合同会社 インセクツ (2022\/5\/26)\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv id=\"gtx-trans\" style=\"position: 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data-mce-fragment=\"1\"\u003e元々は、WTF(Woman、Transgender、Femの略)という名前で発足した女性、トランスジェンダー、フェム（レズビアン）、そしてノンバイナリージェンダーの人々が自転車で旅するコミュニティーを支援するため、そして男性支配社会からの脱却、自転車文化の解放のために作られたコミュニティーのこと。そんなRARが新たに出版したのがこの\u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003eGet Rad Be Radical Publication\u003c\/strong\u003eです。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e第2号となる今回のテーマは、\u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003eMaking Space and Stepping Back 。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/strong\u003eBIPOCやトランス、女性、インターセックス、ジェンダー不適合者のためのスペースを創造する13人の寄稿者を特集しています。寄稿者は、コミュニティーの構築と組織化、自己と集団のケアの優先、自転車冒険コミュニティーにおける教育と知識の共有に重点を置いています。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eページ数：120ページ\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eサイズ：約15cm x 約23cm\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e寄稿者：Alej Perez \/ Christina Torres \/  Dia Hodnett \/ Frit Tam \/ Guarina Lopez \/ Jay Malena \/ Lauren Jones \/ Lazarus Letcher \/ Nkenna Onwuzuruoha \/ Jasmine Brooks \/ Shankaron Aden Elmi \/ Taiana Martinez \/ Tez De La Tierra \u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eRARについて気になった方は、是非こちらのブログもご覧ください。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3 data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003ca href=\"https:\/\/sim-works.com\/news\/a_recap_of_the_wtf_bikexplorers_summit\" target=\"_blank\" data-mce-href=\"https:\/\/sim-works.com\/news\/a_recap_of_the_wtf_bikexplorers_summit\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e- 男性支配社会をぶった斬る。 WTF バイクエクスプローラーズサミットの記録 -\u003c\/span\u003e\u003c\/a\u003e\u003c\/h3\u003e","brand":"RAR","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43729956503726,"sku":"RAR-PUB-2","price":3960.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/2085\/3661\/products\/5.jpg?v=1674635126"},{"product_id":"rar-group-ride-guide","title":"RAR Group Ride Guide","description":"\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003cp data-pm-slice=\"1 1 []\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003ca href=\"https:\/\/radicaladventureriders.com\/\" tabindex=\"-1\" data-mce-fragment=\"1\" data-mce-tabindex=\"-1\" data-mce-href=\"https:\/\/radicaladventureriders.com\/\" target=\"_blank\"\u003eRAR\u003c\/a\u003eとは、Radical Adventure Ridersの略。\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e元々は、WTF(Woman、Transgender、Femの略)という名前で発足した女性、トランスジェンダー、フェム（レズビアン）、そしてノンバイナリージェンダーの人々が自転車で旅するコミュニティーを支援するため、そして男性支配社会からの脱却、自転車文化の解放のために作られたコミュニティーのこと。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eこのグループライドガイドは、ラディカル・アドベンチャー・ライダーズのメンバー、特にFTWN-B*とBIPOC*の人たちのために、グループライドを成功させ、考え、そして安全に行うための重要な情報を提供しています。私たちは、この32ページのガイドブックを、メモを取ったり、他の人たちと共有したりと、継続的に使用することを望んでいます。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e*FTWN-B：Femme(フェム), Transgender(トランスジェンダー), Women(女性), and Non-Binary(ノンバイナリー)の略。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-pm-slice=\"1 1 []\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e*BIPOC：Black(黒人), Indigenous(先住民), and people of color(有色人種)の略。その人たちの多様な文化をないものとせず、リスペクトするための言葉。\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eRARは、文字やラベルでは限界があることを認識し、何よりも、人々が自分自身を表現するためにどんな言葉を使おうとも、それを尊重することを目指しており、お互いのことをもっと知ることができるような会話をすることを望んでいます。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eページ数：32ページ\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eサイズ：約13cm x 約18cm \/ B.A.T.H.( M.A.S.H.  \/ アメリカの定番占いゲームの自転車バージョン)も付属。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eRARについて気になった方は、是非こちらのブログもご覧ください。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3 data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003ca href=\"https:\/\/sim-works.com\/news\/a_recap_of_the_wtf_bikexplorers_summit\" data-mce-fragment=\"1\" data-mce-href=\"https:\/\/sim-works.com\/news\/a_recap_of_the_wtf_bikexplorers_summit\" target=\"_blank\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e- 男性支配社会をぶった斬る。 WTF バイクエクスプローラーズサミットの記録 -\u003c\/span\u003e\u003c\/a\u003e\u003c\/h3\u003e","brand":"RAR","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43729958928558,"sku":"RAR-GRG","price":2640.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/2085\/3661\/products\/10_987ed77e-bf2f-459c-8174-0feca5c1dc09.jpg?v=1674635549"},{"product_id":"circles-books-pioneer-of-country-music-trading-card-set-by-r-crumb","title":"CIRCLES BOOKS Pioneer of Country Music Trading Card Set by R. Crumb","description":"\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eCircles Booksが胸を張っておすすめする、アンダーグラウンド・コミックスの巨匠 ロバート・クラムは自身が描いたコミックや常に持ち歩いていたスケッチブックの中で、自己肯定法として自分が持ちあわせる、最もディープで下品な側面を恥ずかしげもなく赤裸々に表現することによってその地位を確立させたのでした。 彼をもっとよく知りたいと思う方は\u003c\/span\u003e\u003ca href=\"https:\/\/www.youtube.com\/results?search_query=r+crumb+interview\" data-mce-fragment=\"1\" data-mce-href=\"https:\/\/www.youtube.com\/results?search_query=r+crumb+interview\" target=\"_blank\"\u003e多くのメディアでのインタビュー\u003c\/a\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eやサンダンス賞を受賞した映画監督テリー・ズウィゴフがドキュメントした映画「\u003c\/span\u003e\u003ca href=\"https:\/\/en.wikipedia.org\/wiki\/Crumb_(film)\" data-mce-fragment=\"1\" data-mce-href=\"https:\/\/en.wikipedia.org\/wiki\/Crumb_(film)\" target=\"_blank\"\u003eクラム\u003c\/a\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e」などによって、その美しくも奇妙な生涯をみることができるので機会がありましたらぜひおすすめします。また、音楽家としても活躍しており、78回転のビンテージレコードのコレクターであることも世界的に有名です。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003ePioneer of Country Music Trading Card Setはアメリカ独自の音楽文化、カントリー・ミュージックを開拓した色彩豊かなエンターテイナーたちは、悲しいことにほとんど忘れられているのです。 ジミー・ロジャースやオリジナル・カーター・ファミリーが聴衆を魅了し、バンドが皮肉を込めることなく、ザ・ハッピー・ヘイズシッズ、ギド・タナー＆ヒズ・スキレット・リッカーズ、アル・ホプキンス＆ヒズ・バックルバスターズなんて名前で名乗れた時代。 この40枚組のカードセットは、音楽好きのあなたを無邪気なまでに古き良き地方音楽の時代へといざなってくれるでしょう。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eロバート・クラムが監修している\u003ca href=\"https:\/\/shop.circles-jp.com\/products\/circles-books-early-jazz-greats-boxed-trading-card-set-by-r-crumb?s=rec\u0026amp;w=p\"\u003eアーリー・ジャズ・グレイツ\u003c\/a\u003eと\u003ca href=\"https:\/\/shop.circles-jp.com\/products\/circles-books-heroes-of-the-blues-boxed-trading-card-set-by-r-crumb?s=rec\u0026amp;w=p\"\u003eヒーローズ・オブ・ザ・ブルース\u003c\/a\u003eとともに監修されたトレーディング・カードセットの3部作の一つであり、これらの各セットは初期のカントリー・ウエスタン・ミュージックファンだけではなくロバート・クラムの両方のファンに絶大な人気があります。ミュージシャン、音楽愛好家、コミックス・コレクターの方々へのプレゼントやギフトにも最適です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e3×4×1インチのサイズでクールなギフトボックスに入っています。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"Circles Books","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":44096058097838,"sku":"CB-002","price":2800.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/2085\/3661\/files\/CIRCLESBOOKSPioneerofCountryMusicTradingCardSetbyR.Crumb.jpg?v=1690595511"},{"product_id":"circles-book-japanease-steel-classic-bicycle-design-from-japan","title":"CIRCLES BOOKS Japanese Steel Classic Bicycle Design from Japan","description":"\u003ch2\u003e日本の自転車デザインの黄金期を記した初めてのハードカバーブック\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e日本の自転車は、トップクラスのレーシングバイクからコレクター垂涎のカスタム固定ギアフレームまで、競技用・レクリエーション用サイクリングの最前線に長く君臨してきました。本書は、1950年代から80年代にかけての日本の自転車デザインの最も盛んで有名な時代について、魅力的な図版とともに紹介しています。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eフジ、パナソニック、ブリヂストンといった大手メーカーのシルエットから、三連勝やナガサワといった職人技のフレームまで、日本の自転車デザインは世界の輪界を席巻し、現在でも多くの尊敬を集めるマシンたちを生み出したのです。専門家に依頼した完全レストアバイクの写真と、技術マニュアルから伝説的なケイリン・サーキットの写真まで、工芸品やエフェメラを補足した本書は、サイクリングと日本のデザインに興味のある人にとって必携の書になるはずです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e本書の著者であるウィリアム・ベヴィントンは情報・商品開発デザイナーの肩書を持ちながら、日本の自転車とサイクリング・エフェメラの熱烈なコレクターであり、日本を代表するブランド「FUJI」に関しての完全なる第一人者（オタク）でもあります。\u003c\/p\u003e","brand":"Circles Books","offers":[{"title":"Default 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World","description":"\u003cp\u003e1960年代から70年代にかけてサンフランシスコのアンダーグラウンド・コミック・シーンの形成に大きく貢献したロバート・クラムは、グラフィック・アートの境界を破り、さらには拡張し、コミックとカートゥーンをカウンターカルチャー的な芸術形態として再定義しました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e本書はロバート・クラムの50年にわたるキャリアの中から、作品が初めて掲載された出版物から直接取り出したドローイングやコミックのティアシート、雑誌やアルバムのカバー、1960年代と1970年代のブロードサイド、サンフランシスコのヘイト・アシュベリー、オークランド、マンハッタンのロウアー・イースト・サイド、その他のカウンターカルチャーの飛び地のタブロイド紙、展覧会のエフェメラなど、彼の独特で下品でかつスーパーユニークな世界の一端を紹介するものです。また、クラムにインスピレーションを与えた18世紀と19世紀の歴史的作品や、1970年代と1980年代のスケッチブックのページも収録しているクラムファン必読の一品です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eロバート クラムとは：\u003cbr\u003e1943年フィラデルフィア生まれのロバート・クラムは、コミックブックというポピュラーなメディアを使い、社会通念の不条理、政治的幻滅、皮肉、人種やジェンダーのステレオタイプ、性的空想、フェチズムを取り上げてきました。 トマス・ナスト、オノレ・ドーミエ、T.S.サリヴァン、ジェームズ・ギルレイなどに影響を受けた彼の絵は、現代の消費文化を風刺的に批評し、アウトサイダーからの視点を重要視している表現が特徴的なコミックアーティストです。\u003c\/p\u003e","brand":"Circles Books","offers":[{"title":"Default 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Crumb","description":"\u003cp\u003e【創世記】（2009年発刊）は、アメリカの漫画家ロバート・クラムによって描かれたコミック本で、創世記を忠実に、文字通りに描いたものとされている。ニューヨーク・タイムズ紙のグラフィック・ノベルのベストセラー・リストとAmazon.comのキリスト教書籍のリストで1位を獲得しました。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eクラムの過去の作品群や、宗教を否定していることを公言していることから、この本が発表されたとき、多くの人が、風刺や冒涜的、破壊的なセンダップであろうと想定したのですが、実際には「忠実」に創世記を書き記したことにに驚いたり、失望したりしました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこの本の序文でクラムは、「原文の一字一句を忠実に再現した」と書いているのですが、本の表紙には「未成年者には大人の監督を推奨する」という警告が書かれているのも事実です。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eこの本は、特に本文中に描かれた露骨な性交渉のイラストが物議を醸している。批評界では、この挿絵のアートワークが文字通りのものなのか、あるいはそうあるべきなのかをめぐって議論が起こるほど脚光を浴びた本書になります。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"Circles Books","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":44103628849326,"sku":"CB-010","price":5000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/2085\/3661\/files\/thebookofGenesis.jpg?v=1690618447"}],"url":"https:\/\/shop.circles-jp.com\/collections\/kyutai_books.oembed?page=3","provider":"Circles｜サークルズ","version":"1.0","type":"link"}